真理(マリ)ちゃん。


哲学的/理屈によるてきとー明。


真理とは?

宇宙の不変の法則を説いたものです。


人間について。

@その人によって世界の見方が変わるが、必ずしも正解ではない。

A相手の矛盾に気づいた時点でその人は相手より格上。

B人間的なレベルは年齢に依存しない。

C人間の体は完璧に出来ている。

D人間の脳は、コンピューターと比較するのは不適切、泥玉と太陽を比べようとするくらいなもの。

E恋は感動とうっとり感が合わさったもの、女性は気をつけると良いが、10代で一度経験すると後が楽。

F養えないのに子供を産むのは確かに低俗、結果が良ければ問題は無い。

G性的な奴隷と化した者は品性がまるで無く、それを求めるのは絶望的である、が、存在に意味も無くなる。

H1度文明化した後の戦争は常に正義VS悪の構図である、戦争反対の目の付け所が理解できない。

I死が存在する環境下では、永遠というものは存在できない、家も最後には途絶える宿命を背負う。

J夫婦同士の性なら合法でモラル的、なら、その空想とやらも相手を夫婦か、近いものにしてみては?

Kはっきり言って、女性の方が能力は遥かに高い。

L女性は芸術、文学に特筆すべき長所を備える、男性は全体的に仕事師。

M女性は知性の使い方を大体知らないが、男性が教えてやると花開く。

N駆け引きは男性の専門分野、
思慮深いので、冷静かつ忍耐がある。

O老人が全て経験豊富だとは限らないが、その反対にきれものの手本も存在する。

P学校の思想染みた教育は改良も良いが、非凡コースでも裏で設けるのもいいとは思う。

Qよく晴れた日に大きな木の下に入り、上を長時間見上げる、見るより感じる、自然というものがすぐわかる。

R動物を見るとこの世界のことがよくわかる、スズメはいつも楽しそうに、グループを変えては友達同士にこにこ。

S子供から学ぶことも多い、少年も時には正しい事を言う、大人は身の振り方で教えるべし。


再生について。

@人は死ぬと再生の法則の中へたどり着く。

A人にはそれは天国のように見えるが、夢のようにも思える。

B希望を言えば当たり前に通るが、人間目線では希望通りとは思えないこともある。

C大金持ちがいい!と言ったとすると、一般家庭に生まれる、その後出世して若いうちに大富豪、とかも。

D人のレベル、性質、本質はいつまでも受け継がれる、レベルは当たり前に上がる。

E人はいつまでも人のまま、ただし可能であれば、動物だけは別の種族になることもある。

F性別は魂の性質で決定される。

G記憶は無いというより、ブラックボックスに格納される、解き方が分かれば解放可能。

H生きて死んで進化を得る。

Iその人が成するまで続行される。

J死んで終わりではなく、次に移行する。

K頑張って生きるといいことがある。

L死ぬと一時休憩所で休んでいろいろ決めてまた生まれる。

M再生とは、そのものが生きながら、別の存在になることもある。

N天国は無い、この世界が本物。

O無理にでもこの世界に「戻される」のが本質。

P出生は出たとこ勝負

Q出生した瞬間に呪いなどで環境汚染されることも多い。

R出生は罪によって矯正されることがある。

S本当は出生とはきちんとした理由を踏まえた上でなんとなく決まる。


遺伝子について。

@遺伝子とは言っても、肉体的変化は無い、性質通りの体が生成される。

Aただし、両親の素晴らしい点は取り入れられる、矛盾がないように採用される。

B魂と体を分けて考えるのは無理がある。

C魂がなんとやら、と言っても魂は無いので理が通用しない。

D生きるのが普通であり、自然である。

E遺伝子とは、生体識別コード、自然に親族は合う、だが違う、DNAトラップ。

FDNAコードは「000000000000」自分で書き換えられます。

G動物たちは巣立つとお互い他人、親は自己犠牲役のボランティア。

H遺伝子は相互性があるのみ。


神様について。

@神様は祟らない、そういう概念すらない。

A厳しいのは愚者にだけ。

B基本的に傍観、お願いされるまで無意味に助けない。

C神社にお願いすると、ご助力を得られるが、真剣に求めた場合のみに限る。

D500円でも1万円入れられようが、気にするわけない、気にするのは管理人の神主さんのみ。

E礼儀作法は型通りでなくてもよいが、敬意があればなんでもオリジナルでも良い。

F真剣に求めた人に対してはものすごく優しい。

G何か意味があって神社に来るのは有意義、そのうち何か悟る。

H地区毎に神社があり、縁の神社はひとそれぞれ存在する。

I祈りに神様や自然の法則は敏感に反応、完璧な手段で応える。

J日本酒を自分でつくって奉納するのは大吉、甘酒でも良い、気持ちが大事、気持ちりに。

K神社で「自分がやる前提」でお願いするとなんでも叶う、本当になんでも。


呪いについて。

@死者を拝むと呪われる。

A偽の神を拝むと呪われる。

B墓に執着すると呪われる。

C世界は偶像崇拝者だらけ。

D正式な宗教を信仰すれば偶像の支配を受けない。


生について。

@まず、生が知りたければ子供を見ると良い。

A動物を観察すると、さらによく分かる。

B当たり前を超越し、絶対肯定、絶対支持、恋、真実、とにかく超越、それは生。

C本当の自由を手にした者にとって、この世界は楽園を超越したもの。

D人生はひとりひとり違う、その人自身しかわからない。

E自分どおりの生き方が、自分にとって大正解。

F生きるとは、想いであり、世界に、人に、命に対しての想いそのもの。


宇宙について。

@妙な光を見たら、感じてみる。

Aあの人たちを呼びたければ「友達」を迎える想いで待つ。

B空を見上げ続けると、たまに現れることがある。

Cこの世界は生きとし生けるもの「命」の居場所である。

D命を否定する者には天罰が下る。

E地球は孤児ではない、西暦1500年の学者が「地球の外は源流はこうだ!」と言うのと同じ。

Fオーロラ以上に美しいものが存在する。

G宇宙「人」と書く事に注意。

H紀元前まえの人類と現代の人類、より知能が進歩、では1000年後は?

I
宇宙には始まりも終わりもない、またその概念も存在しない。


絶対的な真理。

この世界はすべて理にかなっている。