相対性理論。


アルベルト・アインシュタイン。


可愛い女の子と1時間座っていると。

10分しか経っていないように思える。

でもどうでもいい人と座ると

1時間が3時間に感じられる。

相対性とはそれである。

アインシュタイン自伝。



相対性とは相対時間。

つまり体感時間のこと。

アインシュタインおじ様は「体感時間」の発見者。

解き明かせない無能な学者達。

そして相対性理論の矛盾を指摘とか言うガキんちょ女。

世界的大学とかその程度でしたか・・・。

みんな揃ってザコですねぇ・・・。


相対性理論は。

体感時間が速くなったり遅くなったりする。

不思議な物理現象を説明したもの。


相対性。

相手。

対象から逆算して物を捉える学術。

理屈ではありません。

理屈では理解できません。


タイムマシンなんて空想科学なので不可能です。

不可能を勉強してください。


不思議。


相対性、時間が速くなったり、遅くなったりすることを発見した理論。

うん、かなちゃんも発見しましたよ。

時計、全部捨ててしまいました。

それから1か月経ちました。

そうしたら、時間が分からなくなりました。

でも、なぜかそのうち正確に時間を割り出せます、体内時計ですかね。

最後には、自分が都合がいいときに伸び縮みするようになりました。

速くして欲しいと思う場面では、いつの間にか速く進んでます。

遅くなってほしい時は、いつの間にか時間が遅く進みます。

時間と同調しているという話ですね。

心に余裕が持ててしあわせ。



わたしの発見。


距離の歪曲。

同じ距離なのに。

真っ直ぐで何もない道を歩くより。

何かいろいろ豊富な道を歩いたほうが近く感じる。

実際に距離が短い。

一般道路をそのまま直線歩行するより。

堤防沿いを歩いたら。

距離が近くなることを発見しました。

距離は同じで同じ目的地に行く場合。

散歩には丁度いい道と。

一般道路を直線に歩くのでは。

散歩に丁度いい道を歩いたほうが短く感じる。

距離の歪曲と名付けました。


空間の変更。

家を解体して出来た空き地は小さく感じるが。

建物を建ててしまうと広く感じる。

実際に広くなる。

空き地のままだと「こんなに狭かったの?」と感じたり。

建設中だと狭い家だと思えるけれど。

実際に家が完成すると中は広い。

戦車にも適用されています。

外観で戦車の中は狭そうだけれど。

実際に中に入るとそうでもない。

これらを空間の変更と名付けました。


アインシュタイン。

第三次世界大戦は知りませんが。
第四次世界大戦は棍棒と石を使って戦うことになるでしょう。

これは人類が退化しているだろうから。
原始的な武器で戦おうとするくらいでしょう。
という冗談。


アインシュタインおじさんは終始遊んでいたから天才という名称がついた。