わたしは罪において既に死んでいます。

神において生きています。


ですから。

わたしは自分自身とその手足を義の器として神に捧げたのです。


わたしは罪の奴隷ではなく。

義の奴隷なのです。


わたしには信心が足りない。


わたしは義の性質を宿しているのです。


アガペー。