Luna


Megami以外の人が使用すると、自滅しますので。


※訓練と慣れが必要ですので。

※強大なリスクがあります。


※高度な学術集の見本でございます。



織姫の彩光。

「勇気」で発現する女性の能力。

ガンダムのニュータイプより多彩で。

才智や直感が冴える。

怒りと悲しみで発現することが多い。

とにかく内容があってキレがある。


彦星の才光。

「勇気」で発現する男性の能力。

究極の玄人。

軍隊だと戦闘職人になれる。

怒りと悲しみで発現することが多い。

とにかく味が乗っててマイルド。


変則性戦術。

読みをひたすら外す。

なにかが起こると、それら全てを利用する。

気分の変化も利用する、思考をリスタートする。

偶然すべてを利用して、味方にしてしまう。

そこから「人の自由」に気づき、思考しなくても思考できるようになる。

簡単に言えば、臨機応変を極めたもの。

男女問わず使用可能。

保証書。


忘却利用。

過去の嫌な事、さっきの嫌な事を利用する。

文学に利用してもいいし、冗談として利用してもいい。

損5で得30になって、元をとっていい気分。

冗談は昔の劇団所属の道化師から学ぶと上質。

簡単に言えば、タダでは起きない、七転び八起き。

男女問わず使用可能。

保証書。


美酔。

なにか「ノった」時に芸術を描く。

なんかが描ける。

持続力が短いのでスピード勝負。

時間をかけると、絵の後半がめんどくさい。

エネルギーの消費量がハンパないので連続使用は厳禁。

酔ってるので、それを自覚しないと制御不能。

一種のゾーン状態。

男女問わず使用可能。

リスクがあります。

保証書。


真実の逆さま

芸術作品を逆さま、ペイントでもいいので上下逆さま。

芸術に隠れる真理が露わに。

自分が描いたイラスト、漫画でも可能。

イラスト、漫画の基本すべてがそこにある。

人はだいたい自分に反している事をするので。

そうなる。

特に際立ったテクニックではありません。

保証書。


専守回避。

雰囲気だけでその先の道や、現在の場所を調べる。

雰囲気が悪ければ立ち去るか、通らない方がいい。

元は零式格闘術の技能。

もちろん、マニュアル化できるだけあって。

誰でも使用可能。

なにか起こる場所は雰囲気がひたすら悪い。

本物の護身術でも教えられます。

兵法、特に超絶なものではなく、兵法の基礎。

保証書。


シャアの先読み。

対象の未来予測位置を割り出し、先回りする。

計算式を使用することも可能。

お店などで練習可能、案外先回りできる。

誰でも使用可能な使い勝手最高技。

その人のパターンに乱数を加えるところから始めるといいね。

理論的な技です。

多少難解。

保証書。


Lock off

探し物、ストア等で、最初に「お菓子」を探すと決定する。

そのあとはlock-onを外す。

自動誘導になり、発見率が飛躍的に向上。

誘導解除→消滅がうまくできないと、脳に負荷がかかる。

初歩。

男女問わず使用可能だが、女性の方が上手く扱える。

脳の使い方がうまくなかったり、リスクを覚悟しないと。

けっこうキツい。

無駄な情報をすべて阻止して、要点だけを取得する手法。

リスクがそれなりにあります。

保証書。


叡智の直感。

壮大な事を宇宙を思い浮かべて悟る。

理に適った、合理的なことだけに集中する。

聡明さが身につく、考えてはダメ。

初級。

男女問わず使用可能。

夜空に想いを馳せる、というものです。

ロマンチストテクですね。

保証書。


感応波最大値。

すべての反応速度が向上。

気力に依存。

最初のうちは乱されやすいが、使い慣れると乱せない。

無自覚、無意識使用に移行する。

中級。

感応は人の奥義にたどり着いた人じゃないと出ない。

完成された男女じゃないとできない。

素質があるのは、可能性、でも、素質だけの場合がよくある。


感受。

ターゲットの意思を読み取る。

最初は間違えやすく、注意。

間違っても、思考を読み取るわけではない。

どんな気持ちかを感受性で受け取る。

中級。

動物しか読めないようなもの。

犬の気持ちを知り尽くしてないと、けっこう外れる。

中級なのに、難易度が高い、賢者と呼ばれる人じゃないとできないほど。

相手の気持ちを読む技術。

保証書。


リミッター解除

体のレスポンスを最大値にする。

20〜30秒持続。

安全なオーバーロードを使用。

この領域に入るには、自分なりの型が必要。

NT-Dの真似でもできるが、ノりすぎると効果時間が激減する。

失敗すると、体の負荷が強く、危険。

上級。

段階的に訓練しないと、倒れる。

ゾーンもそうだけど、発動後には水分が必要。

リスクが高く危険。


おうしんつくのお知らせ

自分の身の回りで起こった出来事からの。

人々の反応の氣を感知する。

間違っても、思考から推測し、それに依存しないように。

すぐバグってしまいますからね。

上級。

夏の終わりごろにおうしんつくが鳴いて。

秋の気配を知る、というもの。

自然由来のテクニック。


※制御機構を先に構築しておかないと、暴走することがあります。

※身に着けて使用しているうちに、段階がレベルUPするものがあります。


※理屈ではなく、頭で考えず、感覚で理解が可能。


彩光とはこのことです。