徳川幕府が滅亡した理由。
「その時代に徳川幕府が合わせず反抗した為、摩擦を起こし滅ぼされた。」
「則ち時代の進化、変化に自ら歩調を合わせ共に歩まねばなんでも滅びる。」


歴史の(神)公認ルール。

歴史に名を残した人物は例外なく勝者であり。

残らなかった者達は例外なく敗北者である。

歴史の絶対的支配ルール(!?)

鈴木なんて居ても名が残ってないのなら。

「そんな奴産まれてないぞと公認される。

幸吉なんて居ても。

名が残ってないので。

そんな奴最初からいないぞ。

勝手に人物を作るな。

となる。

歴史は家系図などは敗北者が主張する自分勝手な妄想と判定し無効とする。
現在も歴史は続く。

西暦の次の暦も用意されているのは必然。


信玄公の逸話


信玄公は献上されたうぐいすを眺めていましたが。

まったく鳴かないのでまあいいだろうと。

普通にかわいがっていました。

見終わったので屋敷の外に籠を開けて放したら。

翌日そのうぐいすがまだいて。

鳴いていたので。

ほーほけきょ!を楽しんで。


飛んでいくうぐいすを見届けました。


大阪夏の陣。

真田信繁。

最後の突撃。

徳川本陣の前には長篠みたいな。

防衛陣地が堅固に存在し。

落とし穴や鉄砲や弓矢。

長槍部隊などわんさか。

側面攻撃で豊臣攻撃軍壊滅。

真田信繁野山に逃げる。

どこかのお寺で傷の手当てをしていたら。

追ってきた徳川家家臣に一騎打ちを挑まれ。

1対1で何回か勝った末に。

有力な武将に討ち取られた。

徳川家康のすぐ周りには。

めちゃ強すぎ親衛隊が固めていて。

いくら真田信繁でも。

簡単に討ち取られる無敵な配置。

家康は逃げようとはしたけど。

家臣を信頼して留まった。

なのに親衛隊はすぐに追いつく打算があった。

これが筋よね?

信繁の判断ミスによる事実上の自滅。

真田信繁はとうとう徳川についた真田信之を断った。

真田信繁は父親の能力を過大評価。

てっきり徳川にも勝てるものかと思っていた。

真田昌幸は軍師としての戦績はあるけれど。

時代も読めない程度の男。

過信が災いして、読みまちがえる。

やっと豊臣家が買ってくれて。

豊臣側で戦ったけれど。

あんまり仲間の程度が良くなかった。

しかも徳川に幽閉された借りもあった。

攻防中いまさら寝返ったとしても。

この先待遇は良くないのは目に見えており。

冷遇されるんだったら死に場所としようと。

どうせなら歴史に名を刻もうと。

家康の首を本気で討りにかかる賭け。

武田勝頼も賭けをやったけれど。

大失敗。

でもタダでは死なないことにした。

そこら辺が真田信繁ですわね。

こーゆーのが筋だと思いますわよ?

本多忠勝の生涯。

本多忠勝は大規模な戦いでは目立たなかった。

いつの間にか敵将を討ち取りまくる。

敵兵は戦場で本多忠勝を見ると。

ひるんだ。

よっしゃ本多忠勝だ!

というわけで敵将はこぞって忠勝と討ちあった。

大規模ではなく。

中、小規模なら幾多も勝利を飾る。

とりあいず本多忠勝を投入すれば。

簡単に勝てるので。

これほどの武将は頼れるぞと味方こぞって評判。

どっちかと言うとしんがりに重宝された。

狭い道だと1騎で陣取れば。

ほぼ1対1でやり合うしかないから。

とても通れたもんじゃない。

徳川家康は戦場の家宝の如く。

本多忠勝を頼りにしていた。

筋を通してみましたわよ。


三国志自称最強。

三国志は関羽と張飛がもっとも強い。

呂布は赤兎馬が優秀すぎたので。

危なくなったら赤兎馬に瞬発力で動いてくれれば。

簡単に立ち回れて。

力任せの槍で強引に勝ってたけれど。

劉備三義兄弟の猛攻は。

逃げながら戦ったことで事なきを得る。

ハメられたせいで謀反を成功させたのに。

鎮圧にきたザコい武将の部隊に案外あっけなく敗北して。

尻尾を巻いて逃げており。

劉備に臣従するフリして城の中に入ったら。

また謀反起こして劉備追い払って。

連合軍の攻勢中に家臣に捕らえられ。

斬首。

ただ荒らしまわっただけの山賊キング。

呂布は山賊キング。

赤兎馬なしで関羽か張飛とまともにやると。

すぐ負けるくらいの能無し。

勢いだけ。

ちなみに赤兎馬と関羽の組み合わせは強すぎた。

動きが速過ぎ攻撃正確無比。

関羽は最強になってしまって偉人化。

すごい。


こんな孔明嫌だ「獲物が鳴いて

鳴いて馬謖をkill...!!
金ヶ崎の戦い。

予想外の事が起きたら普通撤収します。

徹底ではなく戦ってもいないので撤収です。

城にこもるバカチンなんていません。

戦るんでしたら野戦になりますが。

勝ち目というより予想以上の損害を被り。

勢いが皆無なため上手くいきません。

兵法の初歩です。


猛将:武田勝頼。


武田勝頼は賭けてみました。

時期的にもうこのチャンスしかありませんでした。

これを逃すと次に戦を仕掛けるのは困難で。

思い切って賭けてみました。

鉄砲?負ける要因にはならないだろう、まさかね。

結果、予想なんか子供の作文にしかならない光景。

武田勝頼は信玄公と違い兵法に疎い。

決戦向きの武田勝頼は武力と知力が融合した革命戦術を取られると。

最初から負けが決まってしまっていた。

長篠から行ったのが命運の尽き。

東海道ならまあなんとかなっていた。

自害するなら敵将の軍団についてきてくれる手勢だけで。

突撃して討ち死にした方が武田らしかった。


長篠の戦い。


あの地形、一列で正面固められますし。

迂回が難しいのです。

馬防柵は、田んぼではなく、住宅地に敷けば余裕。

長篠古戦場、住宅地がすぐそばに堂々と。

実は小高い台地がいくつかあるので、騎兵の突撃は困難。

雨は布製のテントがあれば余裕。

指揮は明智光秀、この武将は鉄砲の名手とかあったよね。

有能な家臣で指示すれば、連射撃ちは可能。

あの戦いはワケないよ。

だったら武田勝頼はどうしろって?

にらみ合いで済ませば問題なし。

迂回路は伏兵がいてたいへんに危険!

案外、長篠狭いし、交戦すれば確実に負ける。

先に陣を敷かれると、そういうことは、たまに。

信玄だったら、へんてこな所に布陣するから。

織田軍は配置に悪戦苦闘してしまう。

そうするとね、配置に脆弱な個所がいくつもできて。

騎兵の機動力による側面攻撃とか。

若干ナナメにずらした攻撃がおもしろいほど通用する。

進軍のスピード変化で、思い通りに陣地を構築させなかったりすれば。

狙いどころわんさか。

織田も、案外ひ弱なものよ、のぅ謙信、みたいな。


井伊直虎女性俗説。


なんで小松姫にしないの?

井伊直虎女性俗説なんて。

筋が通らないよね。

名前以前に、子が1人でも生存していれば。

絶対的に家督はその子のもの。

女性の名前が残ってないので。

これだったら。

「松蔭」のほうが、いいとは思う、松は女性につけられる名前の一文字。

当時、女性が家督を継ぐことはできませんよ。

城主なんて危なっかしい。

女性城主は対応が遅過ぎる。

家臣猛反対。

他の大名に変な目で見られる。

ほんとに小松姫ならともかく。

公式の史実と矛盾していますよね?

推論のやりすぎ、たぶん、なんかの創作を真に受ける。

案外ね、そういう創作はいっぱいあったりしますよ。

とんちんかんなギャグはやめてよ。

謙信女性俗説とかも。

これじゃあDQNギャグでしかない。

じょうだんがキツイ。

俗説で騒いで勝手にお祭りやるな愚民ども。


俗事に付き合ってやる義理などあるわけがない。


戦国ドラマのよくある相討ち必定な槍兵。


槍兵同士、突撃して刺し合うと。

刺し違えてたいへんに危険!

あれは、対騎馬用に使うのですが・・・?

長槍を騎兵が使うのは、命中率が案外なく。

きちんとした武芸がないと、無理。

西洋のバスタードソードは当て放題切り払い放題。

騎兵に大好評。

ちなみに、槍、西洋では剣と盾のスタイル。

盾に対して槍は無力。

近接戦闘になると、みんな槍はそこらへ捨てて。

用意してあったサブウェポンで戦います。

槍、ローマでは使い捨てにされる。

盾は日本では使い物にならない。

武士はそんな迷惑なものいらんと捨てる。

槍や太刀をふるうのにジャマになりすぎる。

武器の特性上、戦国日本は盾との両立ができなかった。


重役羽柴秀吉。


織田信長は秀吉があまりにも使えるので。

猿の木登りみたいに器用に仕事をこなすし。

陣地建設などは大得意で。

信長はあまりにも気に入って。

秀吉に猿という呼び名でかわいがっていた。


織田信長の得策。


織田軍は日頃軍団を鍛えに鍛えぬいて。

正規兵に武家の本格武芸を叩き込み。

登録傭兵まで事ある毎に鍛えて。

招集されるであろう傭兵まで日頃から武芸を鍛錬させ。

とにかく錬度が高かった!!

合戦で毎回圧倒できる程の武力があれば何にでも勝てます。

まともに張り合える大名は武田、上杉以降は登場しませんでした。


本能寺の変(へん)。


織田信長明智光秀にクーデターを起こされて討ち取られました。

本能寺にたった100人居た所を謀反?

作り話にしては話の味付けが不味い。

明智光秀は「みんなのために信長を討たねば・・・。」などと愚かな事を考え。

国宝織田信長を討ってしまいました。

明智光秀はどうやら殺してもいい相手だけ殺していた織田信長に。

残虐非道とか勝手に勘違いして信長を殺してしまったほど分別が無く。

無策で実行するほど実は無能で、本当の所は武士自体を理解してはおらず。

野心も孕んで出来心で主君を、しかもみんなのためとかいう子供な理由で討つほど愚かで。

自分から歴史上日本壱不名誉な武士となってしまいました。


明智光秀は仏の奴隷。


『順逆無二門 大道徹心源 五十五年夢 覚来帰一元』辞世の句(光秀の妄言)

自分は謀反を起こして主君を暗殺しておいて。

間違ってないと言い張った明智光秀。

明智光秀は仏教に汚染されており。

仏の奴隷だった証拠。

仏など所詮こういうことをするし。

仏など自分は間違ってない一点張りで我が強い。

明智光秀
討ち取ったり。

光秀の首など農民より価値が無い。

仏の首なんぞ農具より価値が安い。


織田信長絶句。


信長の親族の女が城主で。

武田に城を包囲された際。

武田軍の武将が浅はかにも告白して女城主を娶りました。

頭がおかしく乱心しており、互いに将の器では無い。

裏切り者のくせに織田から正式に脱却せず武田に嫁入り。

武田家臣「あいつらバカじゃないか?」と顰蹙だらけ。

信濃で攻城戦にて捕らえました。

「女のしあわせを取られた!!」

自分で原因をつくってそれは無い!!

自分のせいで磔にされて。

自分で自分をその終焉に導いたのにそれは無い!!

当時の女どもはそこまで知能が無かった!!

織田信長が怒るのはあたりまえ。

大人なら激怒して処刑するに決まってる。


川中島の戦い。


鞭声粛粛夜河を過る。

軍略では上杉謙信の方が一枚上手。

上杉謙信は武田別働隊を看破。

信玄の妻女山別働隊を逆に奇襲すると壊滅させられたが。

勝たなくていい戦でしたので。

引き分けに持ち込みました。

武田も上杉もお互い居ないと戦国時るので。

先に気付いた謙信が示しました。


好敵手。


謙信と信玄。

お互い認め合いお互いに敬意を払っていたので。

塩路が封鎖された時に謙信が塩のルートを確保しました。

塩が無いと困るのは塩が無いと人は生きていけない証拠でした。

北条から仕入れようとしても。

北条なんか頼ったら塩路という弱みを握られていました。

謙信も信玄とは戦うが。

民は敵ではないという大人の区別がありましたね。

信玄もそれに恩があり。

敵対者を踏まえつつ粋なお礼をしています。

普通とは別の形で恩を返しました。

大人のやりとり。


三方ヶ原の戦い。


家康公の指揮に問題点はなし。

ややズラした方向から交戦。

投石は油断を誘ってきた。

調子を崩してくる心理作戦。

合戦開始の口実にもなったが。

武田騎馬隊の力が圧倒的で。

精鋭騎馬隊は。

合戦場で分隊回り込み攻撃を。

要撃してきたり。

動きが電光石火なため。

陣形の急所を突かれる。

信玄公の偉大な統率は見事ながらも。

現地指揮官や大将の統率すら天下無敵で。

徳川軍手練れが奮戦するも。

力の差は歴然。

勝ち目がない。


スコットランドの世界的精鋭ハイランダー。

戦術なら武田騎馬隊が上回るほど同格。

赤備えは無敵。

世界的精鋭部隊のひとつ。


忍特殊部隊。


ニンジャ。

現代で言う特殊部隊です。

日本拳法をつかいます。

かなりの手練れです。

一方的に仕掛けて一方的に終わるため。

ガードする必要が無いのです。

時間がかかるからね。

城なんて堅固で侵入は困難。

どうしてもなら、10人グループで。

連携して陽動を駆使します。

困難な任務なのでそうめったにやりませんでした。

屋敷が主体です。

屋敷に忍び込んで情報を盗み取ります。

屋敷と言っても簡単には侵入できず。

屋敷に到達前に発見されたり。

罠に手間どることもよくあります。

攻城戦で味方を偽って紛れ込んで。

放火して逃げるということもします。

部隊の士気を下げる工作をちょっとだけします。

この手はすぐバレてしまうので慎重そのものです。

忍者は物見や連絡係に重宝!

敵国視察はいつもの任務。

役に立ちすぎる忍びはどこでも歓迎!


伝説謙信。


上杉謙信は前田と勝家に攻め入ったとき。

電撃戦で圧勝しています。

強過ぎ。


今川親子同格。


今川義元は相手が「うつけ者」という評判でしたので。

織田信長はその評判を利用して。

わざとうつけそのものな事をして油断を煽り。

所詮は青二才と思わせて。

一気に仕留めました。

バカな事を目撃させたり噂を流して。

通過だけすればいい大名だとすっかり信じてしまった今川義元。

織田信長の作戦にあっけなくハマり猛追尾してきた武士に討ち取られる。


今川義元は所詮小僧だったという証明です。


是非もない食。


食事があまりにも足りないと。

罠で捕獲して食べましたが。

乱獲するほど知能が無いわけではなく。

もしもの時のお助け食でした。

伊達政宗は珍味として頂きました。

武士は好みませんが。

というより普通は食べませんが。

もしもの時はしょうがない。

山菜やちょっとした家庭菜園で食を賄っていた農民は特に。

足りなくなる場合がよくあるし。

余りそうなお米を売って食べ物を得ても厳しい。

縄などの消耗品を制作して売ったお金で。

野菜などを購入しても足りないときは足りないので。

問題がない適量を食していました。


安全第一。


天竜川などの川渡し。

安全に渡れる場所に目印の杭と旗を打ち込んで。

工事と整備がしてあるので。

予想外にも楽々渡れたのです。

きちんとコースも決まっていましたね。


光秀ハンティング。


光秀は敗走後、秀吉が多額の懸賞金を光秀にかけて。

賞金稼ぎから山賊、農民、町人までここぞとばかりに探し回り。

賞金稼ぎの傭兵に四六時中追い回されて捕獲。

秀吉の前で光秀処刑。

首だけ持ってくる展開もあるけれど。

謀反人は目の前で処刑しないと確証が持てないから。

捕獲のみ懸賞金とするのが筋でしょうね。


矛盾。


戦国時代でも盾を使わなかったのは。

日本刀と相性が悪いためであり。

槍をふるうときも邪魔になりますし。

武士は盾なんて大嫌いです。

男は盾なんてものをつかわず正々堂々やるものだ!ってね。

盾は重いので背中に背負って行こうにも西洋ならともかく他では邪魔そのもの。

木製の盾くらいは防御陣地にもあったけれど。

前線で使うと日本刀に真っ二つにされるので。

盾なんて使うと不利。

西洋でも馬上で盾は普通使いません。


蒙古軍フビライハンの軍。

上陸後の湾岸戦闘で。

いつものように名乗って一騎打ちしたい武士相手に。

思いっきり矢を浴びせる卑怯な蒙古軍。

ちなみに中国兵だと応じます。

中国人なら受けて立つ、だって戦ってみたいから。

蒙古軍のまるで山賊みたいな軍隊の愚行によって。

憤慨した幕府軍の兵士達は士気が上がり。

盾でもなんでもあろうがなぎ倒した。

蒙古軍の兵士は盾があったが。

そのぶん動きが重い為。

蒙古軍は幕府軍兵士の動きをあまり捉えられず。

日本刀を持った軽い動きの兵士相手に意外に戦いづらく。

苦戦していたようだ。

ちなみに盾はスモールシールド以外は通常誰もつかわない。

もちろん卑怯な事しかしない蒙古軍に怒り心頭な日本兵士達は。

一度勢いに乗ったらどうやら圧倒した模様。

補給線に乏しい蒙古のバカな侵略。

台風で蒙古全滅。


解釈失敗。


寿命がだいたい五十年とありますが。

暦も違うし。

実際には60〜70まで居た人なら記録にいくらでもいます。

食が細いせいで流行り病にやられたりしましたので。

五十年なんて疑わしいし。

五十年なんて少数派。

五十年が華だという解釈の誤解なだけ。


運送。


馬車はあったけど区間限定。

言うまでもないまでに山がちの地形だから。

走れる区間が決まってるし。

馬車タクシーを日本でやろうにも。

雨でぬかるんだ地面にハマって終了するので。

荷物運搬が主体。

運送業者が使っていた模様。


徒歩。


昔の日本人は身長が低く体重も軽く身軽。

なのに足腰が強靭なので一日中歩いてられました。

上流階級は馬もあたりまえにつかいます。

寄り道が真の目的な伊勢参りは江戸の華かな。


古代戦車。


三国志で登場する戦車という記述は。

車輪つきの木製装甲の弩兵用砲台のことです。

思ったよりずっとか小型です。

騎馬で牽引して持っていきます。

イスラエルでは戦闘用馬車までありましたよ。

諸葛孔明は輸送用主体で運用しました。

攻城戦では近距離まで近づけるので必須の兵器。

野戦だとほとんど動けないので。

攻城戦以外は防御兵器です。

人力車ですので数を持っていけません。

なのに機構によって小さな力で前進できるので。

好まれたものでもあります。

牽引する騎馬が多く必要なので切り札みたいなもの。

戦象部隊とかを投入した軍もいるそうですが。

どっか斬られると象が発狂したそうなので。

役に立たなかったみたい。

戦場では象程度にひるむ兵士なんてそうはいませんし。

象なんか出たらなにかと槍でもぶっ刺してしまいます。

いくら暴れても囲まれてるから意味がない。

ちなみに古代戦車は近寄られると。

めちゃくちゃにされるので。

全壊させられる前に逃げないとお気の毒。


火矢。


海上戦で火矢はいつものように使われる。

風や潮、火消し手段が確立している正規軍相手に。

毎回通用はしない。

海水で消火されることも多々ある。

引火しない矢もあったりする。

事前に船に防火処置されるとぜんぜん効かない。


バリスタ。


古代ローマや古代ギリシャは。

バリスタに火をつけ城壁などに発射。

命中後は内部に格納している火薬に自動引火して。

大爆発を起こして城壁を破壊します。

投石器も火薬を入れて起爆可能。

内部に火を格納させることで。

発射時ですら消えません。


古代技術。


古代ローマ。

電気を使わないポンプはよく知られています。

水路を整備したことで。

いろんな場所から水が来ていたので。

銭湯は大流行。

ローマ街道は堅いのに柔らかさもあったらしく。

整備も耐久力も歩き易さも抜群だったそう。

古代ローマの首都が現ローマ市とは思えません。

ミラノ市の方が地理的に合理性があります。

イタリアは隣国の境目に要塞を建設すれば。

敵を防ぐ事が容易。

海軍も強い。

古代ギリシャは地理的に侵入は困難。

でも海から来られるともうダメ。

海軍も精強だったけれど。

複数勢力で来られるともうダメ。


ナポレオン革命軍。


当時の王族はもう王族ではなく支配者に全部自分らを売った悪党。

不景気や食料事情であたふたしても知らんぷりの酒池肉林

我慢の限界で倒す事になったら。

最初に一番乗りしたのは使用人の女性達。

遅れて男性陣到着。

貴族も名乗りをあげて革命軍に加勢。

フランス全土で戦闘するが革命軍の方が士気も兵力も格段に上。

簡単に勝負がつく。

後に他国の支配者にも民衆の頼みで討伐しに救援戦争。

ナポレオンはやや後方で指揮をとり。

実際に敵兵の目の前には出ていません。

指揮官として冴えるので。

前線には弟子や重臣が出ていき。

指揮に徹しました。

たまに味方と敵兵が殺りあっている所にまで出たりしました。

危険はありますが戦場の把握はそうしないとできません。

ナポレオンのおかげで大勝!!

正義ある戦争はその後侵略呼ばわりされる。

歴史を改竄にかかる悪人どもにはみんなうんざり。

※オーストリア、ウィーンまで革命軍がやってきてベートーヴェンはそれを目撃しています。

※ナポレオンが気に入り「英雄」を作曲してプレゼントしました。

※皇帝になるのは仕方がないのですが、一時期ベートーヴェンは誤解して憤慨。

※思い直して書き直して無事プレゼントができました。


フランス革命後。

ナポレオン革命軍は遠征で各地の暴政を打ち破り。

オーストリア、イタリア、イスパニア王国(スペイン)に進軍して大勝利。

スイスはライン連邦に取り込まれて戦争に参加しています。

ナポレオンは侵略者ではないし侵略者なんて言うのは無学無知の証明。


第一次世界大戦。

日本は英国とアメリカと同盟を組んで共同戦線をおこないました。

日英同盟。

オーストリア君主国はチェコ、ハンガリー、ボスニアなどを統治していて。

旧ユーゴスラビアにまで進出。

勢力が強大。

リビアも加担していた噂あり。

ドイツ帝国も中々の勢力でしたが。

勝てる見込みが無くなって和平にて終戦となりました。


第一次世界大戦。

この頃「ロシア帝国」「フランス王国」「イギリス王国」「トルコ帝国」

「イスパニア王国」一世紀前は「ドイツ付近の連合国家や同盟」など豊富。

みんな暴民政治の煽りで消えてしまいました。

暴民は人類の天敵で過去幾多の文明を滅ぼした元凶。


第二次世界大戦でスイスはナチスドイツに攻められて撃破された。

ドイツはそのままイタリアに援軍を届けようと進軍路を確保にかかりましたが。

険しい山脈で抵抗され断念。

結局最終的に届いたナチスドイツの少数の援軍は弱弱しく。

たいして戦力にならずイタリアもろとも連合軍に敗れた。


第二次世界大戦。

リーダーを救出するため。

収容所がある山岳地帯に輸送機で乗り付ける。

輸送機は使い捨て。

見事強引に着陸して事前に特殊部隊が退路を確保してあり。

まんまと奪還に成功した。


Florence Nightingale。


英国の英雄。

クリミア戦争で負傷兵を治療することで。

兵士という名の英国の功労者に対し少しはその恩を返すことができ。

負傷兵の少数は復帰して再戦できた様子。

現代看護の礎を創った偉人であり。

英国に帰還後は当時の女王と謁見。

女王は怯んでいた感じが強い。

国民栄誉賞に相当する名誉を公開され。

英国は話題もちきり!

身の程知らずにも求婚者が続々現れ追い返され。

結婚はせずに看護学校を設立。

ナイチンゲール設立の学校は教え方がうまかったそうで。

生徒は世界各国に旅立っていった。

なお、当時の学校すべては専門学校程度に留めるほど。

現代のように度が過ぎてない賢明さがあり。

発狂するほど教育熱心な現代学校とは頭の出来が違います。

当時の医者はあまりに頭が良く。

若い頃のナイチンゲールの病名を見破り、結果回復。

ナイチンゲールは男性にモテるしお嬢様ですので。

それらを上手に使って看護を有利に進めました。

ナイチンゲールは聡明な人でしたね。

ちなみに写真はお姉さんのものです・・・。

誤認されてます・・・。

ああ!なんてこと!!


マザー・テレサは単なる慈善家ですので。

賞賛して偉人扱いするのは問題でテレサは望んではいない。


プレゼント。


クリミア半島。

ロシア黒海艦隊の駐留期限が切れるということで。

ロシアはクリミア半島を軍事複合。

元々その地域はロシア派かウクライナ派で分かれていて。

市民に帰属を吹っ掛けたら。

選挙でロシアが勝利して。

クリミア半島はロシアのものになりました。

それに反対する民兵がウクライナ北部で武装決起。

ウクライナ政府軍と内戦へ突入。

ロシアは国境に警備部隊を展開。

実はウクライナはロシアにクリミア半島をプレゼントしたかった狙いがあり。

選挙でロシアに勝たせるように持って行った様子。

黒海艦隊はウクライナもファンだし。

最後にはロシアに穏便に譲渡したかったウクライナでした。


アフガニスタン紛争。

ソ連アフガニスタン政府支援。

侵攻ではありません。

紛争により政情不安に陥ったアフガニスタン政府を支援する為。

10万人規模の軍隊を展開させました。

局地戦で敵は武装勢力が主だったそうな。

主力はMi-24ハインド攻撃ヘリ。

アフガニスタン政府にも30機プレゼントされ。

ハインド攻撃ヘリは珍しく爆弾を装備して。

爆撃のち対地ロケットと機銃攻撃を繰り返し。

後半は敵側が対空火器を多用して被害も出ていき。

それでも隣国の飛び火を防ぐことができ。

いちおうの勝利を得ました。

タリバン政権が選挙で選ばれた事によりソ連は戦闘終了。

撤収。

ロシア側の正式な資料。



神聖ローマ帝国。


古代ローマの首都は現ミラノ市ですよ平民ども。

「メディオラヌム」


天才親交。


ベートーヴェンとモーツァルトは親友で楽曲の交換までしていました。

その頃から両雄の学風がより洗練されたものになりました。

ちなみに「アントワネット」は支配者の政略結婚のせいで。

モーツァルトの妻になれなかった為。

モーツァルトは度々悲愴の最中だったそう。

ベートーヴェンはモーツァルトに弟子入りしようとしましたが。

モーツァルトは苦笑しました、同格なのにそれは無いので説得し。

ベートーヴェンにあきらめてもらいました。


醜い愚者の代名詞「嫉妬、羨望」。


モーツァルトは自分の悪口を放置したら。

下品な作で評判落としをさせられた為。

そんな事をしたクソガキに訴訟を起こし。

激怒した市民にそのクソガキは袋叩きになりました。

晩年毒と称してたいして威力が無い攻撃をされ。

有効打にはならず、犯人が見つかり。

結局犯人は牢屋行きで処刑されました。

ちなみにドラマみたいに毒では満足なダメージは入りません。

テレビの見過ぎ。


ベートーヴェンの謎な出費。


ベートーヴェンはあまりいいとは言えない部屋に住んでいたらしく。

寝具や服もそこまで良くなく。

謎の出費でそこまで裕福では無かったと記録に。

オーストリアの寒波をまともに食らって風邪をこじらせ。

中耳炎が発生。

防寒処置を怠り中耳炎が慢性化。

野山を歩くのはいいのですが。

あの寒い野山も歩き回った可能性があり。

連続した寒さを食らい続け。

耳が炎症だらけとなりウイルス性中耳炎に移行。

耳が壊死して失聴しました。


放置のし過ぎで自滅。


有名曲エリーゼのために」。


エリーゼのために」

エリーゼの発音違いの「テレーゼ」に贈った曲。

ベートーヴェンは親身で良心的なため。

幾多の女性から尊敬され信頼されました。

モテモテ音楽家でしたねー。


ベートーヴェン大作「悲愴」の誤認。


ベートーヴェンの大作で知られる「悲愴」は別の作曲家のものと誤認されてしまい。

「これこそ悲愴!」と素人の間で認知されて自称プロ音楽家まで出てきてます。

「悲愴を間違えるなんてプロ音楽家ではありません。

「悲愴」は世界的音楽家ギレリス・エミール氏が専門としています。

近年の音楽家は技量不足が深刻でちゃんとした音楽家は少ないようで。

バッハの作曲技法を学んだプロ音楽家が果たしてまだいるかどうかは疑問です。

バッハを弾けないと音楽家ではないし。

バッハの技法は多彩です。

音楽家の天才とやらは教科書通りに弾いているだけで。

本物はみんな隠れ名人ですよー。

普通神童とか天才とか言われると正常な人なら天才とかいう評判を否定します。

モーツァルトも「天才なんて言わないでくれ!頼む・・・」と嫌がっていました。

正常な人なら天才とか神童とかの評判は普通名乗らないし嫌います。


神童。


神童と呼ばれた女性は本物。

ただし大人になって開花するかは別の問題。

蒼樹うめ先生は昔神童と呼ばれていて。

絵のタッチに5次元以上の空間認識能力を有します。

普通は4次元で限界です。

男性の神童は早熟なだけで。

大人になったらどうかなあ?


ピアニスト


ピアノやキーボードは複雑過ぎて普通よほど器用でないと扱えません。

わたしは改造を施してます。

小型化はできるけれど。

根本的な改修を施しても使用。

現代のピアノは特に難解。

あれヤダ。

ヴァイオリンも弦まわりを特にとっかえて。

好き放題にカスタマイズしてます。

絶対音感のスキルがないとできないことですがねー。

絶対音感はモーツァルトやベートーヴェンから教わることができます。


史実は違います。


バッハは名だたる音楽家や通から偉大だと名声があり。

実力は大天才ではなく偉人だと誰もが認めていました。

素行は誤解だらけで、単なる行き違いの類。

モーツァルトですら名だたる文芸人や音楽家と交流があり。

当時の大先生から弟子、仲間から友人まで交流はすごい豊富です。


西洋大時計。


西洋式の大時計は、重りを動力にして。

きちんと動き続けた。

1か月ごとにメンテナンスで重りを上げなきゃいけない。

からくりを超越した、凌駕した古代科学。

現代の電子機器も同じ構図で動きます。

電気を使用することで超級の簡略化に成功したのでした。


印刷物量産。


むかしの印刷物の量産。

本のぺージを削ってしまい。

最大30ページに集約。

文字数もいまでいう小雑誌みたいな簡素な構成。

それを筆記で知られている人に依頼して。

毎日手書きコピーしてもらえば。

300人いれば3日で300冊くらいに増産できるので。

特に困らない。

決定版の書籍はそうやって増産可能。


皇帝ネロの暴君評価。


皇帝ネロは敵がわんさか出てきたので。

応戦したらめちゃくちゃな事になってます。

ネロを邪魔する者が後を絶たなかった。

ネロの母親もいちいちでしゃばってネロを妨害したらしい。

キリスト教徒迫害は犯人が出てこないので。

犯人は自分勝手に逃げることによって無差別攻撃の悲劇を招いた。

ローマ大火によるキリスト教徒迫害の原因をつくったのは犯人達。

皇帝ネロは陣頭指揮で名君ではあったが。

いちいち意味もなく食って掛かる奴らが出てきて荒み。

皇帝故にオリンピアでは強制優勝という屈辱染みた事になりどうやらあまり楽しめず。

芸術好きからいろんな人を勧誘したときに荒いやり方をしてしまったりして。

生涯荒れていたのがネロでした。


障碍者ピアニスト。

あれならスピーカーのほうがずっとかいいです。

教科書通りに機械的にひいてるだけ。

気持ち悪い音質。

あんなの居ないほうがいい。


天才少年音楽家。


早くに楽器がひける人は普通にいます。

問題は大人になったらプロになれるかな?

子供の頃の名ばかり名声に酔いしれて練習を怠り。

大人になったら大学生と互角くらいにしかならない。

自称神童のザコどもだったり。


男性音楽家。


男性はおもしろい旋律になりやすい。

聞きごたえが好かったり。

信頼品質とかいうのになりやすい。

深くて濃厚な音楽が男性音楽家の特徴みたいです。



エジプト王国。


ピラミッド。

エジプト王国が各地から天才級の職人や設計士を集めに集めて。

10年足らずで完成させました。

大岩のようであれは古代技術の結集砂塵煉瓦です。

型に素材を流し込んで現地付近で造れます。

職人が金属の工具で刃みたいなのをつかい。

杭を撃ち付けるように斬ったり。

ノコギリみたいな工具で加工しました。

労働道具タイプの奴隷やら使用人タイプの奴隷やら。

労働力には困らず。

天才級技師達がすさまじい速さで完成させました。

発見当初、平民のくせに学者達が平民特有の猿醜態で勝手に入り込み。

罰せられて不審死したとのことですが。

後に世界の宝として世界博物館に展示保管すると分かったので。

ある程度は良しとなりました。

死んだ奴は当然に死んだのでそれでいい。



エジプト王国とエルサレム王国は同盟国でした。

東と西から来る賊徒を同盟国で撃退。

シナイ半島は広い道で物流豊か。

半島全域が農園地帯だったので。

富国強兵が常でした。


オスマン帝国を初めとする帝国主義は本来実力主義です。


エジプトもやっぱり市民に力を与え忘れたので。

憤慨して絶望で染まり。

国が成り立たなくなって。

謀反で滅亡しました。

謀反人は大河をもっと都合良くしようと。

上流やその禁域に細工をして。

大河を枯らせてしまい。

砂漠化して滅亡しました。

破滅を逃れた民がいろんな地方に移り住んで。

散り散りになりました・・・・。


エジプトや中東全域、アウジアラビアまで。

もとは草原と林、湿地帯と湖地帯でした。


エルサレム都市内聖地。

聖地の壁に囲まれたスペースって。

エルサレム王国・・・。

王の墓だったはず・・・・。



六世紀から十三世紀まで中東域に「イスラム帝国」が実在しましたよ。

八世紀にはイラン・イラク・サウジアラビア・エジプト・イスラエル・リビアまで勢力があり。

十四世紀には滅んでいましたね。


アンコォールワァット。


あれは恐らく「封印されし者」が祭られている寺院でしょう。

森林地帯に隠してあったハズなのにわざわざ開拓する愚行を働き。

観光地にするなんて天罰を受けるのがそんなに快感?

なんて気持ち悪い奴ら・・・。

呪いはともかく。

寺院内では強烈なプレッシャーがありますので。

「厄災の使徒」でも地下空間に封印されていると察しますが。

平民が我が物顔で寺院内に入りまくっているので。

それが原因で封印されし者が封印から解かれて野放しにでもなったら。

3000万人くらい軽く死ぬかも。

ご愁傷様でした。


戦国人材黄金期。


戦国時代は特に。

きれもの、手練れ、百戦錬磨からいないと困る重臣まで。

とにかく天才なんて足元にも及ばない程の人材の宝庫。

普通はあのくらいの人材はこれまた普通にいるというゆるぎない証拠。


平成でも昭和でも、区別を無くして平民しかいないから。

鍛錬の機会も頭角を現す出番も無く。

退屈でつまらない世の中でザコのまぐれ勝ちがひたすら目立つ。

よりザコらしいザコが平民の支持を受けて上に立つ。

するとザコは調子に乗って暴れる。

となると平民が被害を受ける。

自分で撒いたタネなのに憤慨して内乱ばかり。

あれは喜劇でしょーに。

つまりは。

そこのあなたはもしかして。

真田幸綱だったり?

榊原康政かもしれなかったり。

羽柴秀吉と同格かもしれなかったり。

前田慶次みたいな魅力があったり?

山県昌景そのものだったり?

するということですよー。


家康公が創りたかった世はこんな世ではない。

パンとサーカス。

生活と娯楽を与えれば不平不満は出ない。

こんなものの為に家康公は天下を取ろうとしたのではない。

家康公は源氏や平家と同じ道を徳川も歩むことぐらいは知っていた。

大名より武士が世を造るべきだと。

太平の世なんて望んではいない。

一時で良かったのに。

民主など酔いつぶれて愚者が蔓延る世となった惨状。

家康公の想いを裏切った罪人達。

偉人のおこないを無に帰した裏切り者達。

そんなものの為に命を賭けたんじゃない・・・。

なんの価値もない世の為に死んだのではない・・・。

生活と娯楽、このふたつがあれば現代人は何も疑問に思わない。

それこそ人ではない。

反人道的であって。

民の世など何も見い出せず。

尊い伝統は踏みにじられ。

ものが何もわからない平民が我が物顔ですべてを決める。

家康公は無念です。

現代人など武士の英霊に成敗されるのが道理。


original sin

人間には固有の罪がある・・・。


神は楽園に人を置き、あらゆるものを食べて良いと命じたが(創世記2章15節 - 17節)。
善悪を知る知識の木の実のみは「取って食べると死ぬであろう」として食べることを禁じた。
しかし蛇にそそのかされた女が善悪の知識の木の実を食べ。
女に勧められたアダムも食べた(創世記3章1節 - 7節)。

-興味本位で毒草を食べたり、意味のないものを退屈な理由で食べたり。
-日本で言う生のフグを未調理で食べるのが人類の源流。

-食べなくていいものを興味本位で口にする程知能が無く。
-その子孫である人間も知能が無い。

女に対しては産みの苦しみと夫からの支配を。
アダムに対しては地から苦しんで食物を取ることと土にかえることを預言した(創世記3章16節 - 19節)。

-女(イヴ)の罪により女(イヴ)の子孫は結婚という間違いに服従を受け自由は無い。
-アダムの子孫は労働によって一生苦しむ。

遺伝子は罪を受け継ぐ手法である、それにより子孫に罪を受け継ぐ。

蛇=試練の者。

聖書の蛇は試練の者/試練を与える者であり神獣である。

※公認されし刻の裁定者/神公認裁判官。


仕事は義務ではなく真剣な遊びという現実に気づかない程頭が悪い人類。


西暦は愚かな歴史。

西暦を天獄とも時獄とも呼ぶことができる・・。


聖書は教訓が随所に見られる。


神道は言うまでもなく。

キリスト教はキリスト自ら「おお主よ!」と神を認める記述があり。

イスラム教も神を認めています。

無神論は仏教だけです。

解脱した人間が神になるという愚昧そのものな思想を持ちます。

もとになったインドは無神論ではありません。

インドは神を認めます。

仏教だけは宗教ではありません。


仏教すべてと仏すべてを悪魔に売却しました。

人形遊びには困らないそう。

これらは上物なので。

いいお値段が倍加されて納められます。


スピリチュアルはキリスト教の特許をやたらに侵害してます。

新興宗教なんて。

宗教をパクりコピーしたもので。

教祖は自分の持論を広めようと必死です。


シャア・アズナブル/ジオン公国総帥。

なぜわからない?

人類は自らの手で自らを裁き。

自然や地球に贖罪しなければならないのだ!

お前達が信じているものが地球を破壊するんだ!!

それがなぜわからない!


歴史学者?素人は引っ込んでろー。

平民のザコどもに武士のことがわかる道理は無い。


戦争は人類がもっとも望む尊きもの。

戦争は善悪も愚さえ通用しないことを知る。
意志無き者は沙汰され意志あるものは真の人を見る。

戦争に反対しても、その者達は醜く、力もそこに人さえない。
平和がもたらしたものは堕落でした。

平和なんてこれまでの人類の歴史を否定する愚昧が過ぎた無であり。
兵士がもっとも人らしくふるまい。
戦場では人が活き。
命も伝統も名誉もその戦火の中に見つけることができます。

弱者は時代を創れず。
戦争反対という敗北の言い訳ばかりして人類を否定します。
あの者達はこの世にいてはいけないのです。

戦争の中で兵士の究極の使命「時代を創ること。」を成し遂げ。
尊い人の美しき宿命はそこに人ありと証明する。

そもそも時代を創るのは強者であって弱者ではないのです。
弱者は歴史の中で屍となって記録されなければならず。
殺されるのなら殺される相応のことをしているのです。
必然にて犠牲となります。

わたしは自分らしくあるために。
戦争を尊びます。

兵士は平和の為には戦わない、兵士は人類をより進歩させたい尊い想いのみ。




自らを否定しない者は間違いをシラズ。

マチガイヲコタエラレネバマチガウ。

間違いとは何だ?

汝自らをヒテイセヨ。


「シエムハメホラシュ」などの古代語は特に。

日本語を崩して発音します。

言語が違うので流れがいいように崩します。

これで発音可能。


テロリストは「我々は無神論では無いのだ!」と主張した瞬間。

「使徒」や「神の使い」などに変貌する。

賊徒に対し「貴様達のような無神論者を断罪する、それは神に導かれる。」と宣言した場合。

賊徒の力をほぼ無効化可能。


infinitycylinder。

イスラエル/神戦(神聖を取り戻す)の意。

約束の地/神とひとつになる者達の居場所を約束された地。

無神論気味と思われるパレスチナではない。

無神論者は居てはいけない地。

十戒「無神論は大罪である、無神論になった者達は罰せられ堕落する。」十戒の本質。

アダムとイブは罪を犯した最初の人間であり、当初アダムとイヴ以外にも人間は確かにいた。

罪を犯さず学んだ人間達がおり、後に人間を逸脱し、高等な知能を獲得した。

恐らく罪人の直系である人間と潔白な神人の直系がおり、現在でも見えざる人種が形成されている。

人格によって判別が可能とされるが、アダムとイブのような罪人直系による無神論者では無い。

潔白な神人は神とひとつになるべく尊い生き方を必ず、存在を確立することに懸命。



神聖四字/読み:存在。
神は存在から知る。
「私は在りて在るものである」私はここにあるからあるのだ/見たまんま。
ちなみに字の訳文は「無神論者同士は壁があるのでわかり敢え無い上に理解を求めるのは危険。」


虚空からの使者/真理ちゃんによる条理。


「人類は同じ時間軸を繰り返している。」
「何も変わらない日常をただ繰り返している。」
「出来事を除けば同じ時間を繰り返す。」


大御所は武士の大物のこと、芸能人なんて俗物には似合わない。



軍略家。


織田信長は年貢をほどよく減らすことで結果的に年貢収入を増やし。

商いも儲かった者から徴収するやり方で大成功していた。

毛利元就は攻め落とせる城から優先して落とした為。

領土拡大に大成功した。


周公旦「歴史を見れば我らも後に腐敗するくらいはわかりますからね。


酒池肉林で知られる商の紂王を討った武王は宮殿の建設場所を弟の周公旦に聞いてみたところ。

「我が王朝が腐敗したらみんなで滅ぼしに来やすいように平地に建てましょう。」

と笑顔で発言し武王はご機嫌に笑いつつ本当に平地に建てたらしい。


勇気。


イタリア/イブレア市。

悪い領主への一揆。

13世紀にイブレアを治めていた男爵は、重税や厳しすぎる政治を行い、人々を苦しめていました。

中でも全ての花嫁の初夜権を男爵が握るという取り決めがあり、大変反感をかっていました。

ある時、粉屋の娘ヴィオレッタが結婚することになります。

しかしヴィオレッタは断固として、男爵には屈しないと夫に誓います。

そして結婚した日の夜、決まり通りに城へ上がった彼女はーーー

なんと隠し持っていた短剣で、男爵の首を切り落としたのです!!

城のバルコニーからその首を掲げたヴィオレッタの勇敢な姿を見て、街の人々は歓喜し、雄叫びを挙げながら城を攻撃。

領主を失った城は、あっという間に人々の手に落ちました。

その大規模な一揆で壊された城は、その後再び建て直されることはありませんでした。

その様子が、貴族VS農民のオレンジ合戦という形になって今に残っていると言われています。

現在ヴィオレッタは「La vezzosa Mugnaia(粉屋の美しい娘)」という名で親しまれ。

毎年ミス Mugnaiaとして選ばれた女性がパレードで笑顔をふりまいてくれますよ。


歴史は現代も続いている。

遠い過去と思った歴史はいまも続き。

平家も源氏とも同じ結末を近代人は歩み続ける。

いくらやっても、いくらあがいても。

結末がすべて同じに行き着く。

時に正義を語り政権を倒しても。

最後には腐敗してまた次の政権へ。

時に独裁者が現れそれが倒され。

それが永遠に続いていく。

歴史は繰り返す。

私は「時獄」と呼ぶ。

かつてエジプトに災難が降り注いだように。

現代にも災難が降り注ぎ。

エジプトと同じく滅亡していく。

人口がいくら多くても。

まとめて葬られるのが歴史。

歴史はいまも続く・・・。


なにがなんでも意地でも責任転換して。
誰かに責任を押し付け。
自分は間違ってないだとか正当化する罪人だらけ。
責任転換する奴は罪が多過ぎて致死性。


むかしから一部エリートだけ夢を見て実現して。
平民は特に何もせず。
生活だけ営んでました。
その構図はいまも変わりません。
これは大問題ですが。
この惨状はそれだけが原因です。
ひょうしぬけ。


長らく女性の進歩を妨げてきたのは。

人が「愛」に身を染めるという大罪をしたからです。

「愛」は禁じられしもの。

女性はその結果なんに対しても興味を持たなくなり。

いにしえからいくらも進歩はできませんでした。

罪深き者達よ・・・・。


歴史は繰り返す、現代社会も滅びゆく。


人類退化黙。



歴史はいまも続いている・・・。

愚民どもは頭が悪過ぎて少しはマシな知性が現代まで芽生えてない・・・・。
人間ほど頭の悪い生物は地球上に居ません。
そもそも人間はオオカミとタイマンやると負けます。
武器持ってても小型の熊にも負けます。
世界最弱の生物人間・・・・。
頭の悪さが酷過ぎるので進化が遅すぎたというわけね・・・。
人間は世界でもっとも頭の悪い動物です。
あーあ・・・。
これは悲劇・・・。

結局頭の悪さが災難を呼んで非合理な社会を続けている・・・。

人間達は鷹や熊に笑われてます・・・・。

人類は動物達から嘲笑いされている。

善悪の木の実を食べたら最初に決めた持論が世界のスタンダードになりましたね・・。


善悪があると人間が勝手に決めたルールが自然の摂理と認定されてしまいますので・・。


善悪に染まったことで人という存在を人間が勝手に決めて歪んでしまいました・・・。


神龍の試練。

善悪の木の実を食べさせたのは神龍であって人々をエリートと落ちこぼれと普通に分けさせました。

神龍は神を見た者と常にひとつで無神論者他平民愚民落ちこぼれをふるいにかけた。

善悪は克服するためにある。

自ら身分を勝ち取った強者に弱者は服従しなければならない。

神龍。


男性が悪人・加害者、女性が善人・被害者という市民が公認した構図が実在。

事実日本の犯罪者の8割は男性。


女性が活躍できなかったのでなんにも進化しませんでした。


男性だけで新しいことはできませんでした、それは最初から決まっていたのでした。


女性を粗末に扱ったのでいつまでも革新を得られませんでした、バカめ。


身分を無視し、人殺しをなんでも禁止した為。

間違いを正す者が存在しません。

間違いが横行することで。

破滅へ導かれる人類。

間違いの行き着く先は破滅。

人類は原罪から生まれ、破滅に行き着く。

宿命。

この世界はまだ発展途上なだけでした。



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