論文。


地球、進化過程。

人は人から、最初から。

人すべてというわけではなく、これは個人の進歩段階を伝える。


第一段階:原始民族。

太古の昔、教科書などで出てくる大昔の原始時代の人。

縄文時代のような体系で生活し、野生を落とす段階。

やがて、支配者という民族組織が成立すると、一段進化を果たす。

進化できない民族は横暴になった。

古代ギリシア辺りでほぼ全員卒業した。


第二段階:人間。

西暦に入った途端に、ポピュラーになった世界のスタンダード。

生きる事に意味を持たせようと、理系な哲学者が数多く誕生。

王様さえも横暴さは無く、領主、つまり力を持った地主として国民の代表になり。

民を守る守護者となる。

利益ではなく、生きることへの価値を見い出そうと頑張り、見事に1200年頃に形となる。

そして、この頃になって民主主義という社会システムが誕生。

この段階の人達をしあわせへと導く。

さらに発展をしていき、音楽家、芸術家、文筆家、役者など。

生活に豊かさをもたらす恵みが誕生。

多彩な偉人、音楽家を産み出し、1400〜1700年頃には全盛期を誇った。

残念なことに、ここから進化の波に乗れずに好機を逃し。

1800年後半から、影を堕としていく。

欧州ではフランス革命という、正義中の正義が行われた。

これは、偽物の王が蔓延る世の中の終焉でもあった。

それが再び第一、二次世界大戦へと・・・・。

現代、2003年頃から、もう一段階の進化をする者が出始め。

それが第二段階の人との軋轢を生んでいる。


第三段階:進化した人。

この段階の人には個人ごとにタイプが違い。

とても個性的で。

もう一段進化した人の体系。

豊富な文化の中で。

レベルアップを果たし。

個人ごとの確立が成された。

人の新しい姿。

進化した人類がこれ。




※トレーズ閣下は人のあるべき姿を模索していました。
※結局人類は愚かであり、人類の愚かさを目の前で目撃、落胆のち自害。




現代文明は科学力のごり押し。


シャア総帥「こんな地球、なんとかしないと地球が潰れる!無理にでもアクシズを落とすぞ!」

アムロ・レイ「シャアすまない、もっといいやり方を叩き出すべきだった・・・2人で・・!」


人になるべき専門の原生生物がおり。

自然進化でまず環境に適合し。

充分な繁栄をしたあと。

少しずつ人へ変化していき。

一定段階で一気に人となり。

原生生物で人になれなかったものは。

タモトを分かって爬虫類系列に向かっていき。

人は人で完全に人となった為。

草木で臨時の衣服や靴をつくり。

生活用品を木々から得て。

木を編み込んで頑丈な靴や衣服までつくり。

道具を獲得。

食べ物は野草や木の実。

別にフルーツ系も探せばある。

野いちごでさえも。

ちょっとした木の実ならいくらでも。

木からでんぷんを獲得して調理して食べられます。

本当は食べ物には困らなかった。

フィリピンの部族とかを見ればわかります。

集落は草の家なのに煙で定期的にいぶして虫が来ません。

集落が拡大のち文明基盤となる村と領主が誕生。

あとは知るところ。

人の体はほとんど進化せず。

結局人類は何も進化しておりません。

時代だけ流れたのみ。

自分らで止めてしまったのが原因。

ちなみにダーウィンの進化論はダーウィン自身の知能が無いあまりの妄言。

猿から進化なんて、無神論です。

人間は動物的衝動にあまり歯止めが効きません。

所詮人間なんてその程度。

主人公なんて存在しないことが分からず。

自分が主人公なんて大威張りなんて猿でも赤面です。

高等な知能が人間にはありません。

高等な知能の代表は古代ギリシアの技術のことです。

火起こし機は実は自作可能。

江戸庶民の必須アイテム。

鉄仕掛けのはギリシャで流行った。

少し高価だけど火がつくのが速過ぎる。

着火剤もつかうこともあります。

虫眼鏡と着火材料で火起こしは比較的容易。

江戸時代でも釘はつかわないけれど。

木から作ったワイヤーはつかいましたよ?

でんぷん糊の強力な品物や。

木を加工して釘にして使うこともできました。

近代の家は劣化が早過ぎる素材をつかうから半世紀で痛みが出る。

木材は立派なものをつかって木材を知っている職人が城を建築。

自然薬剤で腐食が起こりにくいし。

ダメージも入らないようにしてます。

設計が1000年持たせよと命令されたので。

合格以上の仕事をする甘さ無しの戦国大工の結集。

科学の力押しは知能が無い証拠。

雷が畏敬とかは自然を知ろうと真剣に見ていたからで。

学校ではそれが原始人とか無神論を徹底されます。

無神論は知能が失われた典型。

科学は機械しか扱えないのに。

科学論万能妄想が蔓延。

子孫繁栄などの思想が流行。

それ続けると人口過多で滅亡します。

それでは人の目的なんて子供だけとなり。

死ぬことが人の目的なんて言われます。

進歩なしの人類なんて荒療治なのですよ。

まだ人類は進化の途中です。


西暦人類は反抗期が激しすぎる!!


女性はいまだ子供のまま。

優しさが女の武器だと勘違いしている。


原始人は木からでんぷんを採取して食べていました。

原始人は草で家を作って煙で虫除けした。

原始人は草で服と靴などを作って揃えた。

原始人は石を壊してカッターを作った。

原始人はツタと壊した石を組み合わせてオノを作った。

原始人はワナを作って動物を捕らえて食べた。

原始人は洞窟に住んだ期間は短い。

原始人は火起こしの道具を自作して使っていた。

原始人の主食は野草。

原始人は道具を駆使して文明を誕生させた。


生き物は簡単には死なないし根本的にしぶといことこの上ない。


人類はどこから来てどこに行くのか?

人類は神から来て。

行き先は自由。


「私論」人類の歴史レポート。


現代文明って何もなくて心が貧しいよね。



人間はサルより劣った生物です。

サルには秩序があり自分勝手さはありませんが。

人間には自分こそ絶対者だという傲慢があります。

サルは温厚ですが人間はやたらに乱暴で野蛮。

人間よりサルのほうが高等な動物です。

人間よりサルのほうが強いし賢いのです。

人間よりサルのほうが優しい。



人類はすぐに大人になって。

戦争を止めた頃から子供に還った。

ローマ帝国という大人のお手本が登場したあと。

人類は民主主義で子供に還った。


人間なんてこの程度でしたね。


ダーウィンの進化論は無神論ですから。

神が人を造って。

地球が人を生み出したから自由にしてもいい。

のと。

偶然人は生まれたから。

人という存在は自分勝手で地球を荒らしている。

という考えと。

どっちが優しいですか?