キリスト教信者のために設けられたページです。


原罪とはなんですか?



罪は悔い改めて初めて消えていきます。


贖罪をする貴方を攻撃した者は。

神より7倍の復讐を受けます。



罪からの救いを求めるのなら。

イエスを頼ってくださいね。

イエスは正しき者のために居るのではなく。

罪人のために居るのです。

イエスに祈りを捧げ。

「イエスよ、私を罪から救いたまえ」と願いましょ。

イエスは人神ですので。

必ずあなたを救ってくださいます。



あなたは。

悔い改めと救いの道を選びますか?





キリストの死につぎ合わされている者は。

罪の奴隷ではなく。

義の奴隷として生きる者とされているのです。(ローマ6:18)


イエスの言葉。

医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。

わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです(マルコ2:17)


ローマ人への手紙6-11

中略。

このように、あなたがたも、自分は罪に対しては死んだ者であり。

神に対してはキリスト・イエスにあって生きた者だと、思いなさい。


ローマ人への手紙6-12

ですから。

あなたがたの死ぬべきからだを罪の支配にゆだねて。

その情欲に従ってはいけません。


ローマ人への手紙6-13

また、あなたがたの手足を不義の器として罪にささげてはいけません。

むしろ。

死者の中から生かされた者として。

あなたがた自身とその手足を義の器として神に捧げなさい。


ローマ人への手紙6-14

というのは。

罪はあなたがたを支配することがないからです。

なぜなら。

あなたがたは律法の下にはなく。

恵みの下にあるからです。


ローマ人への手紙6-15

それではどうなのでしょう。

私たちは、律法の下にではなく。

恵みの下にあるのだから罪を犯そう。

ということになるのでしょうか。

絶対にそんなことはありません。


ローマ人への手紙6-16

あなたがたはこのことを知らないのですか。

あなたがたが自分の身を捧げて。

奴隷として服従すれば。

その服従する相手の奴隷であって。

あるいは罪の奴隷であって死に至り。

あるいは従順の奴隷となって義に至るのです。

(罪に従えば死に、義に従えば義に至る。)


ローマ人への手紙6-17

神に感謝すべきことには。

あなたがたは、元は罪の奴隷でしたが。

伝えられた教えの基準に心から服従し。


ローマ人への手紙6-18

罪から解放されて、義の奴隷となったのです。


ローマ人への手紙6-19

あなたがたにある肉の弱さのために。

私は人間的な言い方をしています。

あなたがたは、以前は自分の手足を汚れと不法の奴隷としてささげて。

不法に進みましたが。

今は、その手足を義の奴隷としてささげて聖潔に進みなさい。


ローマ人への手紙6-20

罪の奴隷であった時は。

あなたがたは義について自由にふるまっていました。


ローマ人への手紙6-21

その当時、今ではあなたがたが恥じているようなものから。

何か良い実を得たでしょうか。

それらのものの行き着く先は死です。


ローマ人への手紙6-22

しかし今は、罪から解放されて神の奴隷となり。

清潔に至る実を得たのです。

その行き着く所は永遠の命です。


ローマ人への手紙6-23

罪から来る報酬は死です(義ではなく罪に従った報酬は死である。)

しかし、神の下さる賜物は。

私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。



あなたがもし。

罪からの解放を望むのなら。

わたしに従いなさい。


これを実行する前に。

祈りの仕方。

をしっかり読んで。

神と繋がってください。


まず最初に。

神に。

「私は悔い改めと救いの道を選びます。」

と祈りを捧げましょう。


イエスキリストに。

罪の赦しを求めなさい。

手を組んで。

祈りなさい。

「イエス・キリストよ、私の罪をお赦しください。」

と祈りの中で唱えなさい。


あなたは罪において死にました。

イエスキリストにおいて生きています。


これよりあなたは。

罪に従ってはいけません。

あなたは死者の中から生かされた人物です。


不義をもう働いてはなりません。

あなたは義の器として。

自分自身を神に捧げなさい。

自分自身を義の器として神に捧げなさい。

祈りなさい。

「私は自分とこの手足を義の器として神に捧げます。」

と祈りの中で唱えなさい。


ここまでおこなった者は。

罪はもうあなたを支配しません。

あなたは既に恵みの下に居ます。


罪に該当するような行為は一切しないように。

心がけましょう。


あなたは罪の奴隷になりますか?

あなたは従順の奴隷となり。

義の奴隷になりますか?

いまここで選択してください。

それを神に伝えなさい。

「私は従順の奴隷であり、義の奴隷です。」

と祈りの中で唱えなさい。


ここまでおこなった者は。

義の奴隷となりました。


もう義について自由に振る舞うのはやめて。

神に服従し。

神の奴隷になりなさい。

祈りなさい。

「私は神に服従しました。」

「私は神の奴隷です。」

と祈りの中で唱えなさい。


以上をおこなった。

あなたは神より。

永遠の命を約束されました。


これよりあなたは聖潔に進んでいきなさい。

罪から来る報酬は死です。

あなたの報酬は永遠の命です。


神の御加護がありますように。


聖書。