コウテイノコトバカラリネンフッコク。


強者こそ人よ、弱者など人に反した姿よ。


道理に基づく平民の愚による道徳改竄を無視。


弱者は己の安全の為に境遇が欲しいのだ。

与えたら天罰がくだろう。

そのような者達は奴隷らしく奴隷として扱ってやらねばならない規定がある。


教育は生徒を偽善者にしようとする場合があるのだ。


現代教育など所詮弱者に施す猿知恵なのだよ。


平等とは夢物語よ。

格差を無くそうなど。

格差がある現実から逃げる卑怯者の理屈よ。


大人すべてが大人であるわけがないのだ。

大人と言ってすべてを大人扱いするのはお人よしなだけだ。


一人は皆のために、皆は一人のために。

これぞグループでしか成し遂げられず。

社会ではきれいごとに過ぎぬ。


@人は平等ではない。

これは正論中の正論。

生まれつき貧富の差や能力の差は現実として存在するが。

これは上手に利用すれば有利にできるのが常識。

格差は怠け者に訪れる処罰か。

または無策の果ての愚者の状態である。


A人は集団をつくるものではない。

集団をつくる者達は愚かで非力である。

強者たった1人に弱者30人は屈する宿命である。

集団をつくる者達は強者に服従するためにいる。


B全員が同じであるべき奴隷思想はきちんと奴隷として使ってやれ。

弱者につきあってやる必要はない。

集団依存など奴隷として使われる為にそこにある。

きちんと奴隷として使ってやるのが礼儀である。


C学校教育は優れてはいない。

教師や教科書は万能であるワケがない。

教科書を盲信するのは頭の悪さよ。


D学校教育など所詮は遊戯である。

学校教育よりも幾多の先人の知恵や手法を得るのが強者のやり方。

先人の知恵や学術による手法を身に着けしは。

もはや学校なんぞ遊戯に過ぎない。


E正統な方法で勝利するは絶対者。

自らの実力で座を獲得するなら。

敗者など消えるが正道なのだ。


F師の教えは強きなり。

歴史上の偉人を師とし学ぶのだ。

複数でも構わない。

それによって叡智を吸収でき。

短期間で強者へと。


G強者は幾分の道理があり、弱者は不当を含む。

真の強者は奪う必要も競う必要もないのだ。

そこに現れるだけで弱者を蹴散らせるからだ。

弱者は消えるためにそこにいる。


H愚者の道徳は利用せよ。

道徳など個人で違うのだ。

無抵抗な者を崖から突き落としてやるのが流儀である。


I身分も実在する。

人は平等ではない。

個々の人の水準が現実にあるのだ。

賢人から凡人まで。

はっきりと区別して待遇を変えるのが道理であり。

下の者など踏んでしまうのが大人の礼儀である。


J競争社会を私有物にせよ。

強者こそ生存競争とやらに加わる必要がないのだ。

強者の余裕は恐怖を持たない。

競争社会なんぞ強者こそ。

競争社会そのものを服従させている。


K弱者はやられるためにそこにいる。

弱者に容赦する必要はない。

弱者などいずれ捨てられる宿命よ。


L実力主義。

実力とは個々でどこまでもつけられるのが現実よ。

現実から逃げて弱者に成り下がるのなら。

それ相応の待遇にしてやらねば大人とは言えまい。


M理想は夢物語。

理想は夢物語が過ぎる。

夢想家につきあってやるような脳無しになったら消えればいいのだ。

弱さが悲劇を引き起こす。

弱者は存在自体が罪なのだよ。


N手法を探し求め獲得せよ。

強者になる為の手法など足元にいくらでも転がっている。

そんな現実に気づかぬバカどもめ。

弱者は自分のせいで弱者になったのだ。

他に憤慨するは筋違いなのだよ。


O強者こそ人よ。

誰でも強者になれる現実がある。

現実から逃げるか?

それとも強者になれる現実を受け入れるか?

勝手にせよ。


※ひとつの考え方。


帝国主義は超現実主義。