自分を救済しなさいな。

自分を救いなさい。


主よ。

聞こえますか。

善悪の木の実を食べたわたくしの罪を。

いまここに懺悔致します。

どうかお許し下さい。


神に救いを求めるのなら。

前に進みたい。

と願い出れば良いのです。

神が助け舟をいくらでも出して。

それにいくらでも乗ることができます。

自分で自分を救えます。


困難があれば。

解決するために。

前に進み続ければ良いのです。

神があなたの心を認め。

直接助けてくれますよ。


イエスに直接祈れば良いのです。

「イエス様、わたしを罪からお救いください。」

イエスは崩御したことによって。

人神になられたのですから。

いかなる罪をも赦して貰えるのです。

イエスは生前言っておられました。

「私は正しい人のためではなく罪人のために居る。」


隣人とは親しい人達のこと。

親しい人を助けなさい。

無差別に助けるのは偽善となり。

面倒から被害となります。


隣人とは隣にいてくれる人のこと。

味方になってくれる人のこと。

ですから。

隣人を大切にすることは。

心が通じています。


隣人。

あなたが在婚者なら。

夫のことです。

妻のことです。

子供のことです。

さて。

あなたはどうしますか?


打たれたら相手を打て。

自衛は認められております。

無益な戦いは人なら本来嫌いますし。

禁じられております。


自分を攻撃した者は。

借金を作ってしまったのです。

正当な仕返しをしないと。

相手は最後には災難に遭います。

可能ならばやり返しておきましょう。


復讐するときは神に願い出ることです。

神が許す範囲の復讐をするのです。


自衛は義務。

自衛は生き物の義務でございます。


敵に対しては対抗しなさい。

むやみやたらに敵を作ってはいけません。


イエスは言いました。

敵を大切にしなさい。

敵と和解すれば敵は居なくなります。

神に仲裁して貰って初めておこなえますね。


良いおこないを実践しなさい。

ただし。

偽善であってはならない。


心の中で良くないことを思うのはやめましょう。

心の中で良くないことを思えば。

最後には態度として出るのです。

修行して心を掃除しておきましょう。


人を裁けば苦しみになります。

心の中でも人を裁いてはなりません。

人を裁く者は自分も裁かれる。

神の法によって裁かれるのです。


人を許す。

人の罪を許す。

と言いますが。

それは人を裁いて無罪だと認める行為ですので。

私達は実害を防ぐのみ。

その人の処遇は神の法が決めますので。

その人に罪があるとか思わず。

普通に接すれば良いのです。

害があるなら近づかなければ良いのです。

マタイは人を試された。


人を許すと。

自分に裁く権利が無いことに気が付きます。

だから。

そのまま。

手を離せばいいのです。


相手に罪がある。

とは言っても。

自分の罪も許してもらっているのです。

自分の罪も大目に見てもらっているのです。

罪はお互い様ですよ。


自分を裁いてはなりません。

自分を裁きたければ。

神に願い出ましょう。


あなたがそれをしていないと主張しても。

神の法には記録がありますから。

言い訳になるでしょう。

言い訳をしないように。

探っていけば。

最後には自分が正当化していたことに気づきます。


信仰だけで人は救えません。

心や優しさだけで人は救えません。

空腹に飢えている人に優しくしても意味はないですよね。

実際に必要なのはパンを与えることです。

実行力があって初めて人が救えます。


聖書は道徳の教科書でもあります。

それに従っている者は幸運です。

罪を犯すことも愚に堕落することもないでしょう。


良い木からは良い実が。

本当に良い心からは良い結果が。

悪い木からは悪い実が。

悪い心からは悪い結果が。

それぞれもたらされます。


罪が無い者には泰平という証拠が与えられています。

罪が無いからと言って改めないと。

罪に引きづりこまれてしまいますよ。


根源的な罪。

この世には神が居ます。

故に。

地上を地獄のような場所にすることを。

神は許しません。

地上を地獄化させないために。

愚かな者には罰を与えて。

矯正するのです。


罪には期限があります。

期限を過ぎると。

罪人は自分の罪に殺されます。

罪人は肉体的な死を迎えます。


相手を裁く正式な方法は。

「あなたには罪があります。」と言うだけですよ。

認めなければ神の怒りに触れて。

天罰が降りますから。

それだけでいいのです。


誰でも罪人だと言いますが。

真相は。

誰でも罪を犯す要因を持っているのです。

だから全員が罪人だと言ってしまったほうが。

適切なのです。


聖書をベースに物事を考えましょう。

聖書は教科書であって。

初歩の教科書でもあります。

聖書から道徳を汲み取って。

きちんとした道徳を身につけましょう。


ノンクリスチャンに聖書の解読能力はありません。


ロザリオは小袋に入れて。

ポケットに常に入れ。

持ち歩いていましょう。

ロザリオは常に身に着けるものです。


ロザリオは罪人の証としても使用できます。


自分の正義を貫くことは大切なことです。

思い切って冒険するのも。

人のあるべき姿ですよ。


山上の垂訓。

読んで悲しくなるのですか?

修練を積めばついていけますよ。

まだ貴方は修行中なのですから。

自分は遠いなどと悲しむことはないのです。

あなたはこれからです。


キリスト教信者は従い過ぎですね。

神は人に自由を与えたのです。

もう少し冒険してもいいと思いますよ。

もっと自由に振る舞ってもいいのです。

教えられた道徳を足場に。

自由になってください。

聖書の教訓さえあれば。

愚行は犯しませんので。

もっと自由になってくださいね。



イエスは復活しております。

イエスは人神ですので。

キリスト教の神になって。

再臨しました。

それを伝えます。


イエスは生前から。

罪を赦す権限を持っておられました。

崩御してキリスト教の神になられましたので。

イエスに祈りを捧げれば。

罪を赦す権限を持っておられる方ですから。

すべての罪を赦してくださいます。


イエスは人神となってこの世界に実在しております。

この事実はたくさんの人に広めたほうがよろしいですよ。



自分は善悪の判断ができる。

と言っておりますが。

その善悪はあなたが決めたものではありませんか?


聖書の創世記。

善悪の木の実を食べて克服すると目が開きます。

あれほど食べてはいけないと言われていたのに。

食べてはいけないと知りつつ。

善悪の知識の木の実を食べた。

地球人類は「言うことを聞かない」という固有の問題点があることを示しております。


アダムもエバも主の言いつけを守らなかったことを。

謝罪しておりません。

善悪の木の実を食べたことを懺悔しておりません。

素直に謝れば良かったじゃないですか。



原罪:ロゼ解釈。


なぜ神はエデンの園に善悪の知識の木の実を置かれたか?

それは。

人に堕落する権利を与えるためです。

神は善悪の木の実を置くことで。

人に自由意思によって堕落する権利を与えました。


ヘビを造った以上。

ヘビは最後には人を誘惑します。

ヘビは最後には善悪の木の実を食べるように誘導します。

善悪の木の実は人に堕落する権利を与えたものですので。

エバは堕落するか?しないか?の選択権が与えられ。

エバはそのまま堕落する権利を行使しました。

アダムもエバに勧められるがまま。

堕落する権利を行使しました。

人という存在は堕落する権利を行使した生き物として。

地球に存在し。

このようにしてすべての人に堕落した罪がある真理を伝えています。


人は地球上に誕生した瞬間から。

堕落する権利を持っています。

善悪による堕落する権利を持っています。

善悪によって人を断罪し。

善悪で成敗と称して暴力を加えます。

善悪で自分は正しいと思い込んで愚行を犯します。

そして堕落する原因を自分で作って。

気づかないうちに罪人となり。

因果から逃れられず。

この世の牢獄へ入ります。

誰でも堕落する権利を持っているが故に。

知らない気づかないうちに罪を犯して。

罪人になります。

誰でも堕落する権利を持っていますので。

時にそれを行使して。

罪人となる。

善悪は堕落する権利を行使したものです。

ですから誰でも堕落した罪を持っています。

だから。

人は誰でも罪人なのです。


エバはヘビに言われるがままに。

善悪の知識の木の実の目の前に辿り着きました。

ここに。

善悪の木の実を。

食べるか?

食べないか?

の選択権が発生していました。

そしてエバは。

食べる。

を選択しました。

アダムも同様に。

エバから勧められた善悪の知識の木の実を。

食べるか?

食べないか?

の選択権が発生し。

食べる。

を選択しました。


善悪の木の実を食べるのは禁じられていましたから。

どんな形でも食べたらいけないのです。

どんな理由があっても食べてはいけないのです。



善悪の木の実を食べると必ず死ぬ。

本当に死にます。

善悪を使っていると必ず罪を犯します。

するとその罪によって何度でも肉体的に死にます。

死ななくても死ぬような思いを連続で受けますよ。

善悪の木の実を食べると必ず死にます。


善悪の木の実を食べると自我が芽生えますが。

その代償として。

ひとつもものがわからないまま。

自分は一人前だと主張する。

愚かさの骨頂が与えられます。


創世記のヘビは。

ノアの大洪水で全滅しました。

ノアの箱舟には許可された生き物しか搭乗することができません。

ヘビは許可されませんでした。

ヘビの子孫は洪水で全滅しました。



善悪を持っている限り。

必ずどこかで人を裁きます。

責任転嫁したり。

相手が悪いと裁いたり。

自分のおこないは悪いことではないと。

平気で不道徳なおこないをします。

その積み重ねで因果が発生し。

因果に支配され。

気づかないうちに牢獄に入っているのが。

人類の姿。

人はみんな罪人だというのは本当のことですよ。


正しい間違いは自然に決まるものです。

善悪を卒業すると。

この世が自然に成り立っていることに気づきますよ。


よいこととわるいこと。

善は人によって違うと言いますが。

道徳でよいこととわるいことを判断するのでしたら。

不変なものですね。



戦争は人の営みの結果でございます。

人はそうして進化を得て。

前に進んでいきます。

それを罪だと言ってしまいますと。

神に失望されるでしょう。


戦場で敵兵を殺しても罪にはなりません。

敵兵も正式な手続きを得て。

殺されることに同意しているからです。



相手が悪いから!

とは言いますが。

自分の悪いところも。

許してもらっているのです。

一方的に悪いなんて言えますか?


人が人を裁くと。

相手の命の権利を否定することになります。

「あなたに命の権利はありません!」と真っ向否定する言動や行動になります。

それは残虐で。

この世の暴力の集大成ではありませんか?

そんな暴力が許されると思いますか?

想像すると分かりますよ。




過ちの原理。

人が愚行を犯すときは。

まずわるいものを抱きます。

わるいものが芽生えます。

そのまま。

そのわるいものに従ってしまい。

愚かな行為に走ってしまいます。

いつかのユダのように。


わるいものが芽生えるのは。

高慢、嫉妬、妬みなど。

わるい感情から発生します。

七つの大罪とも呼ばれます。


七つの罪源とは罪を犯す要因のことですよ。

それがあれば罪を犯します。

それこそが罪の元凶です。



人間のゴミとは堕落した人間のことですよ。

罪人とは堕落した後の人の姿です。

堕落している途中はいちばん危険ですね。

堕落が終わって罪人となるともう安全です。

人は1度堕落すると止まりません。

ですが一度堕落が終わると。

罪人となりますが。

罪人は自らの罪に支配されているがために。

それ以下には堕落しません。

堕落している途中の醜さは消えています。

誰でも堕落している途中は人の姿をしていないのです。

堕落が終わって罪人となると。

自分を見せられることによって。

自分の罪に抵抗するようになり。

堕落している途中の邪悪な心はすぐに死に。

罪だけが罪人を苦しめ。

罪人は自分の罪に抵抗する人生を歩みます。

堕落した人間はすぐに生まれ変わりますので。

邪悪な心も肉体の死と共に死んでいるのです。

自分と向き合い続け。

いつの日か悔い改め。

懺悔して。

自らの罪から解放されるのです。


人は生まれながらに愚かさを持ちます。

ですが。

愚かさが生まれながらあると言いますと。

その次の展開がありません。

罪と言ってしまえば救いの道があるのです。

非宗教的な説明はこれです。



宗教が非宗教的な解説を始めたら。

人は宗教的な生き物に昇華しますよ。


女性には種類がおります。

男のあばら骨から造った女と。

神が創造した女と。

少なくとも二種類おります。

最初、男と女と創造された。

と出てきますので。

神が創造した女性がおりました。

次にあばら骨から造った女が登場します。

聖書の記述で察することができました。


生めよ、増えよ、地を満たせ。

地を満たすまでに生めよ、増えよ。

なので。

無尽蔵に増えよとは言っていません。

地を満たしたらそれでいい。

という意味ですよ。


聖書で神は。

人間のレベルにまで落として。

説明する箇所がいくつもありますよ。


資格の無い者が人を裁けば。

最後には裁いた者が裁きを受けます。

これは法則ですね。


聖マリアの銅像は偶像ですよ。

マリア像を拝むことは偶像崇拝に該当します。


ロザリオは神が公認しているアイテム。



道徳を実践しなさい。

常に道徳的であれ。

あなたは天国の鍵を授与される。

資格を得るようになります。


心を豊かにする修練の為。

パンひとつで我々は満たされるというたとえを用いて。

進歩の道を歩んだ人々。



野望を求め。

達成することで進歩を歩んだエリート。




どちらも正解。



ふたつを融合させると。

自分の好きなものなら獲得に走るのは青春でもあり。

地位が欲しいのなら自分の望むだけの地位を。

実力で打ち破って得るのが正道なのです。


完璧に把握していないことがらをすべて知っているかのように。

誇張して主張するのは無知である。


知らなくてはならないことがらを知らずに。

ひとに迷惑をかけるのは罪である。

無知は罪である。


親友同士は心の汲み合いは常である。

もちつつもたれるのです。

だから親友なのです。



女性の天使は隠れた存在。


女性の天使は常に隠れております。


女性の天使は出生も司ります。


女性の天使の祝福を受けますと数奇な運命を辿ります。


キリスト教:出生解釈。

出生では女性の天使が相談に乗ってくれて。

神の許可を得たら実際に産まれてきます。

まだ魂の頃に女性の天使が訪れて。

出生の相談に乗ってくれるのです。

女性の天使が産まれ場所を決めますので。

神の許可が出たら実際に産まれるのです。


キリスト教:人生解釈。

人は神様から与えられたおつとめを果たすために生まれてきます。

おつとめはその人の性質に合ったもので。

おつとめに気づけば幸福への道が開かれます。

おつとめに気づかないのであれば。

そのまま一生を終えてしまいますよ。

おつとめの内容は神秘的でその人が幸福になるものです。

人生とは神秘という解釈ですね。




無神論者には警戒を怠ってはいけません。


この世で善悪を語る者は人類における敗北者です。

善悪を克服できず試練に負けたのです。

人類の試練に。


普通の女性ですか・・?

あれ兎かなんかですね。

だったらおいしく頂かれますよね。

どう料理されるのかしら?


男は一生労働で苦しみ。

女は夫を恋慕うが夫は妻を一生支配する。

なぜなら夫が支配権を持っており。

力的有利で決定権を有するから。

また、男は労働に何も見い出せないから。

女は自立できないから。


男はオオカミですか?

ランチにしては上出来ですね。

5匹くらい頂けるかしら?


メインディッシュはオオカミと行きましょう。


原罪は善悪を持って人間が神に背いた事件です。

善悪という概念を持っていると天罰が常に降りますよ。


キリストを信じなさい。

キリストを信じてから。

神の存在を信じ。

神を確信しなさい。

最後には神を見るのです。



悪魔とは言いますが。

悪魔とは堕落した天使のことです。

堕天使を悪魔と呼びます。


堕天使は堕天使として生まれたのです。

堕天使は神になろうとしましたが。

鳶は鷹にはなれません。

トンボはトンボ。

トンボはチョウにはなれません。

でもトンボはチョウにはなれないことは悔やみません。

鳶は鷹にはなれませんが。

そのことを残念がる鳶は居ません。

生まれ持った性質がありますので。

堕天使が神になろうとすることは。

不可能なのですよ。


堕天使は神に勝とうとしているようですが。

神と力比べをすること自体。

既に間違っています。


偶像を崇拝してはならない。

墓も偶像である。

偶像とは何かを知りなさい。


魔女は神を度々見る。

慧眼で目撃する。

故に神と自ら約束し。

原罪を消すように諭され。

世界を蹂躙する。


兵士は原罪と戦う者。

戦うことで原罪を償う。


教科書通りに教会には通わない。

その聡明さが魔女の基本。


黙示録。

21-21。

純金?純金の都ですか?

気味悪くて気絶しますわね。

都全体が偶像化してまして。

発想が定番過ぎます。

バカが求めた物すべてが具現化していて。

下らない。


ヨハネは。

人を罠に導いて試してます。

いけない人・・・。



ヨハネの黙示録。

終焉の獣は「666」

けものの名前。

名前。

名が6で3つ。

名が6つさん。

なむさん。

南無三は仏教の言葉です。

つまり。

仏のことです。

ヨハネの黙示録の終焉の獣は「仏」です。

いつの日か仏は獣となって暴れまわり。

神を冒涜したまま。

自分を拝まない人々を殺すでしょう。




ヨハネの黙示録。

あれは。

裁きの内容ですね。

全員が個人ごとに裁きを受ける内容を。

例え話で説明しています。

罪人の経過ですよ。

罪人の末路について書かれています。

審判の時節が来ると実行されますよ。

全員が受けるのです。



子羊の封印は。

罪人に降りかかる災難の内容です。

どんな馬が来るかによって。

自分の内容が分かるのです。


第一の封印。

白い馬は罪に勝った勝利者への褒美として。

白い馬に乗っけられてこの世の牢獄から出ていきます。


第二の封印。

赤い馬は常の不和が与えられ。

罪人はその時点で通り魔などに殺されます。

第三の封印。

秤を持った乗り手が操る黒い馬は罪人が犯罪者として捕まって。

刑務所に服役することを伝えています。


第四の封印。

青白い馬は謎の病気にかかって死が与えられる。

第五の封印。

殉職した人々の魂が出ると罪人は偶像に呪われてこの世の地獄へ堕とされます。

第六の封印は。

天罰が神より降ろされます。



これらは同時に複数現れる場合がございます。

これは罪人への期限を現しており。

期限が訪れると実行されます。

上記が実行されると猶予が与えられます。

天使が現れて。

罪人に「猶予を与える。」と伝えられます。



ラッパもたとえ話で。

罪の(返済?)期限が来たあとの内容ですね。

災害がその者にもたらされます。

天使が吹くラッパのいずれかが。

実行されて死亡(魂の消去)します。

要するに天罰ですね。

罪の猶予期限が切れると天罰が下ります。


ラッパの内容。

第一のラッパ。

地上の三分の一が焼けるのは。

罪人の居場所が災難に見舞われ。

罪人の寿命が三分の一になります。


第二のラッパは。

体が崩壊して即病死します。

突然死ですね。


第三のラッパは。

謎の病気に侵されて。

じわじわ進行して苦しみを与え。

罪人を惨死させます。

何らかのきっかけで発症します。


第四のラッパは。

体の一部が損傷して。

失明したり。

失聴したり。

脊髄が損傷したりして。

体の自由を奪われます。


第五のラッパは。

直接殺害されます。


第六のラッパは。

天罰で死亡します。

強制死亡となります。

助けようとすると巻き添えを食らいます。

罪人は厳しい裁きを受けます。



ラッパの内容は同時に複数おこなわれる場合がございます。



それでも悔い改めないのなら。

悪魔が偶像に力を与えて。

偽神に祟らせます。

偽神が襲い掛かりますが。

偶像を崇拝したことが無くても。

偽神に祟られます。



そして神の怒りが頂点に達すると。

罪人の体に異変が起きて。

昆虫に変えられてしまったり。

異常な体の状態になってしまい。

惨死します。

二度と人に戻れず。

存在を削除されます。

「事が成就」すると。

罪人がかつていた環境は一掃され。

罪人は最初から居なかったことになります。



罪人はこういう末路を辿ります。



第二訳は。

罪と言えるものを背負うと。

そういう経過が与えられて。

軽度から重度まで上記の現象が現れ。

頂点に達すると罪が許されます。

第二訳は悔い改めた罪人が壁一枚で別れる。

神の恵みです。

第一訳は悔い改めない罪人の末路で。

第二訳は悔い改めて神から好かれた人の結末でございます。




第三訳もございます。

三つの事実が記載されておりまして。

こちらは神が人類に与える警告の内容ですね。

内容に似た現象が与えられ。

神は人類に悔い改めるように諭します。

内容通りが実行されますが。

度合いは小さかったり大きかったり。

いろいろですよ。

人類はどうせ無視しますので。

次が実行されます。





人々が文明的限界に達して発狂します。

何者かが必ず現れて救済します。

無神論が神によって攻撃されて滅びます。

救世主が現れ(力ある宗教的指導者)によって人類は心を新たにして。

イエスの再臨(もう再臨しておりますが。)によって。

無神論は破滅します。

文明が危機に陥ると。

神に選ばれし者がこの世に降り立って。

救済をおこないます。


という解読となりました。

付け加えたりすると危険だそうで。

それなら。

解読は魔女の役目ですわね。

全員が受ける裁きの内容ですよ。

時節が来ると全員が解読した通りの裁きを受けます。

無実の者には引き続き平和が与えられます。



そして審判の時節は。

既に来ております。

罪人には黙示録の現象が与えられ。

無罪な者は平穏に暮らしています。



これは神と一緒に解読した内容です。

付け足しとかではないですよ。

ヨハネの黙示録を成就させるために。

執筆されたものでございますね。


聖書を暗記だけして探究しない。

これを不真面目と言う。


アダムを「人祖」とする者は多し。

ヨハネやマタイを「人祖」とする者も多く実在します。


人が神になろうとした歴史?

人は偽神にはなれましたね。


人は神にはなれません。

偽神になってしまいます。

典型的な誇大妄想ですよね。


人は神聖を持つオリジナルになることができます。


薔薇に近づけば串刺しになって惨死する。

魔界の鋳薔薇ですよ。


善悪を卒業すると。

みんな自然になっています。

それに気づきます。


人は固有の愚かさを持つ。

愚から卒業してしまいましょう。




イエスは愚者まで救ってしまい。

イエスこそ王になってくれと民衆に訴えられ。

困った王族は仕方がなくイエスを処刑しました。

イエスを殺したのは愚者ですよ。


イエスが吊るされた銅像のような処刑的ロザリオは邪教です。

不謹慎ですので身に着けないでくださいね。


銀色のロザリオはキリスト教の証明。

金色のロザリオは特別な者が身に着けます。

自らの罪を贖罪すると表明し。

それ故に加護を受ける者です。



クリスマスは聖人の祝日です。


サンタ・クロースは聖人。

不思議な力を使います。


サンタ・クロースは実在しますよ。

作られた存在ではありません。

最初からそういう存在が居るのです。


クリスマス。

いきなりプレゼントが現れたりします。

これは聖人の祝福です。

神秘。

神聖を取り戻して欲しいという願いです。

プレゼントと一緒にサンタ・クロースの心も受け取りましょう。



突然プレゼントが現れると。

それを見た両親は理解できず。

記憶を再構成して対処します。

自分がプレゼントしたことにするひともいますよ。

子供を無神論にするのはいけないことなので。

大サービスをしますね。



主は神の代理。

初めは習うのです。

それは優しいこと。


人は産まれたときから愚者です。

愚を克服し。

卒業できますか?


聖人から学ぶ事です。

女性でしたら聖母マリアからも学ぶことですね。




イエスの真実は人神です。

聖人としても信じ。

尊敬しましょう。


善悪を使うとすべてを正当化してしまいます。

それは愚行。

愚行により罪となります。

善悪は愚であり罪なのです。


善悪は試練。

超えることができれば。

最初からある。

正しい、間違いを見抜くのみ。

善悪で判定すれば自分勝手となります。

簡単な方法としては。

「神」が望んでいるか望んでないか。

を基準にすることですね。

勝手な判断には軽い天罰が降ります。


裁きの時は既に来ております。




キリスト教に銅像を拝む儀式はございません。

キリスト教はいかなる銅像も使用しません。

偽キリスト教の邪教にご用心なすって。


聖書に登場する実在した人物を祖とする人は。

世界にたくさん居ますよ。



聖書は世界的な道徳訓が集約されております。

残念な事に教訓を見抜けないのはもったいないことです。


善悪こそが原罪の正体。






よいこととわるいこと。

道徳でよいこととわるいことを判断しましょう。


よく知られるアダムとイヴが食べたのは善悪の木の実ですよ。


善悪の木の実を食べなかった存在もいらっしゃいます。


エデンの園から追放されずに残った者も中々いらっしゃいますよ。


善と悪を同時に受け入れますと善悪から卒業できます。


偽物の神も実在します。


偽物の神は「従えば優しく、反抗すれば罰する。」という傲慢な存在。


本物の神を敬いましょう。


神がいることを認めましょう。

無神論に陥ってはいけません。


無神論者はこの世の幻想に閉じ込められます。


この世には神が存在しております。

それだけは子供にも教えてあげましょう。


贖罪をする者を攻撃すればすべてから七倍の復讐を受ける。

あのカインのように。


罪の無い者を攻撃すればすべてから七倍の復讐を受ける。


魔女は神と共に。


ロザリオはホーリークロス。

十字架ではありません。

ロザリオは聖なる十字。

神聖なアイテム。


いのちの木の実は見えない場所に成っておりますので。

天使の許可が無いと手に入りません。

命の木の実は非物質なのですよ。



善悪を持つ者の正否の判断は自分が基準ですね。

すべてを自分を基準として判断する。

自分勝手さを持ちます。


主から教えられました。

それは愚かなのか?愚ではないか?

を判断基準にしておくと万能だと。


主は教師。


本物の主と偽物の主が実在します。


ノアの箱舟後に本物と偽物が入れ替わっております。


本物の主の声を聞き。

言う通りにすれば正常な成長を得られます。


誰も主がわからなくなり。

主を忘れた瞬間。

偽神が発生して主とすり替わりました。

これは人から産まれた存在です。

偽物の主である偽神は人々から産み出されました。



偽神は善悪から産み出されたのです。


善悪の木の実は毒リンゴ。

善悪の木の実の毒は強烈です。

一度食べて克服すると免疫がつきます。

おまけに愚かさも無くなります。


善悪で自らの産まれ場所を決めてしまう。

失敗を犯す人は数多く居ますよ。

悲惨でかわいそうですね。



善悪こそ愚。

愚かさは善悪から来るのです。

善悪を持つ者は例外無く愚者ですよ。



善悪ではなく道徳から判断しましょう。


小さな罪が重なると重罪にまで成ります。


善悪こそ罪の核。


道徳を基準に致しましょう。


主から学びましょう。

主の授業を放棄してはいけません。

創世記の授業に還るのです。


それは神は望むか?望まないか?

究極の判断基準でございますよ。


よいこととわるいこと。

道徳でよいこととわるいことを判断しましょう。


キリスト教の神は物音を立てません。

静寂そのものでございます。


キリスト教の神は不思議な「結果論」に導きます。




キリスト教の神への個人的なお願い事は。

○○が欲しいので導いてください。

と祈ります。

自分はそれを獲得するように本気で行動します。

不思議な結果論でそれが手に入りますよ。




キリスト教は。

導いて貰うやり方ですよ。

例えば。

「神よ、願望成就に導いてください」などと伝えてください。

導かれるままに頑張れば手に入りますよ。


キリスト教の神は変な事を祈っても気にしません。


キリスト教の神は無理なお願いも一応は受理してくれますよ。


キリスト教の神はなんでも気にしません。


キリスト教の神は法則を使用して加護をしてくださいます。


キリスト教の神は自分を救済する者を助けます。


神は常にどこにでも。


キリスト教/正統派。




桜花ロゼ/桜薔薇。