クリスチャン「ロゼ」の私論。


※教会の見解とは違った解釈ですよ。






イエスは復活しております。

イエスは人神ですので。

キリスト教の神になって。

再臨しました。

それを伝えます。


イエスは生前から。

罪を赦す権限を持っておられました。

崩御してキリスト教の神になられましたので。

イエスに祈りを捧げれば。

罪を赦す権限を持っておられる方ですから。

すべての罪を赦してくださいます。


イエスに直接祈れば良いのです。

「イエス様、わたしを罪からお救いください。」

イエスは崩御したことによって。

人神になられたのですから。

いかなる罪をも赦して貰えるのです。

イエスは生前言っておられました。

「私は正しい人のためではなく罪人のために居るのだ。」


イエスは人神となってこの世界に実在しております。

この事実はたくさんの人に広めたほうがよろしいですよ。



自分を救済しなさいな。

自分を救いなさい。


主よ。

聞こえますか。

善悪の木の実を食べたわたくしの罪を。

いまここに懺悔致します。

どうかお許し下さい。


隣人とは親しい人達のこと。

親しい人を助けなさい。

無差別に助けるのは偽善となり。

面倒から被害となります。


隣人とは隣にいてくれる人のこと。

味方になってくれる人のこと。

ですから。

隣人を大切にすることは。

心が通じています。


隣人。

あなたが在婚者なら。

夫のことです。

妻のことです。

子供のことです。

さて。

あなたはどうしますか?


親友同士は心の汲み合いは常である。

もちつつもたれるのです。

だから親友なのです。


打たれたら相手を打て。

自衛は認められております。

無益な戦いは人なら本来嫌いますし。

禁じられております。


自衛は義務。

自衛は生き物の義務でございます。


敵に対しては対抗しなさい。

むやみやたらに敵を作ってはいけません。


イエスは言いました。

敵を大切にしなさい。

敵と和解すれば敵は居なくなります。

神に仲裁して貰って初めておこなえますね。


知らなくてはならないことがらを知らずに。

ひとに迷惑をかけるのは罪である。

無知は罪である。


良いおこないを実践しなさい。

ただし。

偽善であってはならない。


心の中で良くないことを思うのはやめましょう。

心の中で良くないことを思えば。

最後には態度として出るのです。

修行して心を掃除しておきましょう。


相手が悪いから!

とは言いますが。

自分の悪いところも。

許してもらっているのです。

一方的に悪いなんて言えますか?


人を裁けば苦しみになります。

心の中でも人を裁いてはなりません。

人を裁く者は自分も裁かれる。

神の法によって裁かれるのです。


自分を裁いてはなりません。

自分を裁きたければ。

神に願い出ましょう。


人が人を裁いても。

正しいことにはならない。

人が人を裁くのは人間の過信です。


信仰だけで人は救えません。

心や優しさだけで人は救えません。

空腹に飢えている人に優しくしても意味はないですよね。

実際に必要なのはパンを与えることです。

実行力があって初めて人が救えます。


聖書は道徳の教科書でもあります。

それに従っている者は幸運です。

罪を犯すことも愚に堕落することもないでしょう。


良い木からは良い実が。

本当に良い心からは良い結果が。

悪い木からは悪い実が。

悪い心からは悪い結果が。

それぞれもたらされます。


ローマ人への手紙12-19。

自分で復讐してはいけません。

神の怒りに任せなさい。

それはこう書いてあるからです。

「復讐はわたしのすることである。」

「わたしが報いをする。」と主は言われる。


聖書をベースに物事を考えましょう。

聖書は教科書であって。

初歩の教科書でもあります。

聖書から道徳を汲み取って。

きちんとした道徳を身につけましょう。


ノンクリスチャンに聖書の解読能力はありません。


ロザリオは小袋に入れて。

ポケットに常に入れ。

持ち歩いていましょう。

ロザリオは常に身に着けるものです。


自分の正義を貫くことは大切なことです。

思い切って冒険するのも。

人のあるべき姿ですよ。


山上の垂訓。

ひとそれぞれ。

当てはまる癖があります。

たとえばわたくしは。

人を裁く悪癖を持っております。

あなたはどれに当てはまるのでしょう?

ひとつの人もいれば。

ふたつの人も居ますよ。

自分の性質から来る悪癖を直しましょう。


山上の垂訓。

読んで悲しくなるのですか?

修練を積めばついていけますよ。

まだ貴方は修行中なのですから。

自分は遠いなどと悲しむことはないのです。

あなたはこれからです。


クリスチャンは従い過ぎですね。

神は人に自由を与えたのです。

もう少し冒険してもいいと思いますよ。

もっと自由に振る舞ってもいいのです。

教えられた道徳を足場に。

自由になってください。

聖書の教訓さえあれば。

愚行は犯しませんので。

もっと自由になってくださいね。



原罪は主に謝罪することができます。


善悪の知識の木の実を食べずに善悪を知ると。

神の善悪を知ることができます。

善悪の知識の木の実を食べると。

間違った善悪を知ることができます。


善悪は。

神の善悪と。

人の善悪と。

二種類あります。

神が望む形で知ることができた善悪と。

善悪の知識の木の実の毒によって知り得た善悪と。

二種類ありますよ。


わたくしの原罪が赦される日は近いですね。




まさか。

善悪の知識の木の実が。

毒の実だとは。

思いませんでした。



自分は善悪の判断ができる。

と言っておりますが。

その善悪はあなたが決めたものではありませんか?


善悪の木の実を食べて克服すると目が開きます。

あれほど食べてはいけないと言われていたのに。

食べてはいけないと知りつつ。

善悪の知識の木の実を食べた。

地球人類は「言うことを聞かない」という固有の問題点があることを示しております。


アダムもエバも主の言いつけを守らなかったことを。

謝罪しておりません。

善悪の木の実を食べたことを懺悔しておりません。

素直に謝れば良かったじゃないですか。



善悪の木の実を食べるのは禁じられていましたから。

どんな形でも食べたらいけないのです。

どんな理由があっても食べてはいけないのです。



エバは出来心で善悪の木の実を食べて。

アダムは何も考えないまま。

エバから渡された善悪の木の実を食べた。

ヘビはたとえばなしでしょう。

ヘビなしで考えると理解できますよ。


ヘビを使って隠している。

優しさがあるのですね。



善悪の木の実を食べると必ず死ぬ。

本当に死にます。

善悪を使っていると必ず罪を犯します。

するとその罪によって何度でも肉体的に死にます。

死ななくても死ぬような思いを連続で受けますよ。

善悪の木の実を食べると必ず死にます。


善悪の木の実を食べると自我が芽生えますが。

その代償として。

ひとつもものがわからないまま。

自分は一人前だと主張する。

愚かさの骨頂が与えられます。


創世記のヘビは。

ノアの大洪水で全滅しました。

ノアの箱舟には許可された生き物しか搭乗することができません。

ヘビは許可されませんでした。

ヘビの子孫は洪水で全滅しました。


宗教的な説明と非宗教的な説明が融合しますと。

善悪とは試練の総称でございます。

神は善悪という名の試練を人に与えました。

人は常に善悪によって試されています。



善悪を持っている限り。

必ずどこかで人を裁きます。

責任転嫁したり。

相手が悪いと裁いたり。

自分のおこないは悪いことではないと。

平気で不道徳なおこないをします。

その積み重ねで因果が発生し。

因果に支配され。

気づかないうちに牢獄に入っているのが。

人類の姿。

人はみんな罪人だというのは本当のことですよ。


正しい間違いは自然に決まるものです。

善悪を卒業すると。

この世が自然に成り立っていることに気づきますよ。


よいこととわるいこと。

善は人によって違うと言いますが。

道徳でよいこととわるいことを判断するのでしたら。

不変なものですね。



戦争は人の営みの結果でございます。

人はそうして進化を得て。

前に進んでいきます。

それを罪だと言ってしまいますと。

神に失望されるでしょう。


戦場で敵兵を殺しても罪にはなりません。

敵兵も正式な手続きを得て。

殺されることに同意しているからです。


宗教戦争とは言いますが。

人の手で決着をつけるのは。

神の御心にかなっていると。

思いますよ。



人が人を裁くと。

相手の命の権利を否定することになります。

「あなたに命の権利はありません!」と真っ向否定する言動や行動になります。

それは残虐で。

この世の暴力の集大成ではありませんか?

そんな暴力が許されると思いますか?

想像すると分かりますよ。

最後には神の律法を犯します。




男は一生労働で苦しみ。

女は夫を恋慕うが夫は妻を一生支配する。

なぜなら夫が支配権を持っており。

力的有利で決定権を有するから。

また、男は労働に何も見い出せないから。

女は自立できないから。


原罪によって。

女性は夫に束縛され。

無駄な出産を繰り返す。

そして真の自由を得られない。


男性は原罪によって。

労働に対して正しい見方が決してできず。

労働によって苦しむ。


根源的な罪。

この世には神が居ます。

故に。

地上を地獄のような場所にすることを。

神は許しません。

地上を地獄化させないために。

愚かな者には罰を与えて。

矯正するのです。


罪を放置すればこの世は地獄となります。

想像すれば容易に理解できることです。


罪には期限があります。

期限を過ぎると。

罪人は自分の罪に殺されます。

罪人は肉体的な死を迎えます。


相手に罪がある。

とは言っても。

自分の罪も許してもらっているのです。

自分の罪も大目に見てもらっているのです。

罪はお互い様ですよ。


相手を裁く正式な方法は。

「あなたには罪があります。」と言うだけですよ。

認めなければ神の怒りに触れて。

天罰が降りますから。

それだけでいいのです。

これは諸刃の剣ですが。


誰でも罪人だと言いますが。

真相は。

誰でも罪を犯す要因を持っているのです。

誰でも罪を犯す可能性があるのです。

悔い改めないと。

罪人になりますよ。

ですから。

全員が罪人だと言ってしまったほうが。

適切なのです。

罪人ならば救いの道がありますからね。


神に救いを求めるのなら。

前に進みたい。

と願い出れば良いのです。

神が助け舟をいくらでも出して。

それにいくらでも乗ることができます。

自分で自分を救えます。


困難があれば。

解決するために。

前に進み続ければ良いのです。

神があなたの心を認め。

直接助けてくれますよ。



カインの心の中。

「自分は兄だから生まれた順番としてアベルより偉いだろう」

「自分は一人前で素晴らしい人間だ」

「さて主は」

「だからこそ私を選ぶだろう」

主はアベルの捧げものに目をとめられました。

カイン。

「こんなの認めたくない!!」

「なんでアベルが!アベルが!」

こうして激怒したカインは。

怒りのままにアベルを殺害しました。



カインはアベルを殺したあと。

罪を償うと発言しています。

主は。

「だれでも、カインを殺す者は七倍の復讐を受ける。」

と仰せになりました。

贖罪をする者を攻撃すると。

すべてから七倍の復讐を受ける。

ということですよ。


カインはアベルを殺して。

最初は正当化しようとしましたが。

思い直して。

非を認めたので。

「地上をさまよい歩くさすらい人となる。」を条件に。

ひとつのしるしが与えられました。


中略。

レメク。
「私の受けた傷のためには、ひとりの人を。」
「私の受けた打ち傷のためには。」
「ひとりの若者を殺した。」
「カインに七倍の復讐があれば。」
「レメクには七十七倍。」

解読。

私はカインがアベルを殺したと聞き。

心に傷を負った。

私はそんなカインを責めたくなった。

カインがアベルを殺した理由を聞いて。

私はカインに恨みを抱いたが。

私がカインに復讐すれば。

自分には七十七倍になって返ってくるので。

とてもできない!!

(レメクはカインに何もしませんでした。)


カインに怒りを向けたあなた。

あなたが。

カインと同じことになったら。

神の優しさに感動しますよ。




過ちの原理。

人が愚行を犯すときは。

まずわるいものを抱きます。

わるいものが芽生えます。

そのまま。

そのわるいものに従ってしまい。

愚かな行為に走ってしまいます。

いつかのユダのように。


わるいものが芽生えるのは。

高慢、嫉妬、妬みなど。

わるい感情から発生します。

七つの大罪とも呼ばれます。


七つの罪源とは罪を犯す要因のことですよ。

それがあれば罪を犯します。

それこそが罪の元凶です。



人間のゴミとは堕落した人間のことですよ。

罪人とは堕落した後の人の姿です。

堕落している途中はいちばん危険ですね。

堕落が終わって罪人となるともう安全です。

人は1度堕落すると止まりません。

ですが一度堕落が終わると。

罪人となりますが。

罪人は自らの罪に支配されているがために。

それ以下には堕落しません。

堕落している途中の醜さは消えています。

誰でも堕落している途中は人の姿をしていないのです。

堕落が終わって罪人となると。

自分を見せられることによって。

自分の罪に抵抗するようになり。

堕落している途中の邪悪な心はすぐに死に。

罪だけが罪人を苦しめ。

罪人は自分の罪に抵抗する人生を歩みます。

堕落した人間はすぐに生まれ変わりますので。

邪悪な心も肉体の死と共に死んでいるのです。

自分と向き合い続け。

いつの日か悔い改め。

懺悔して。

自らの罪から解放されるのです。



宗教が非宗教的な解説を始めたら。

人は宗教的な生き物に昇華しますよ。


女性には種類がおります。

男のあばら骨から造った女と。

神が創造した女と。

少なくとも二種類おります。

最初、男と女と創造された。

と出てきますので。

神が創造した女性がおりました。

次にあばら骨から造った女が登場します。

聖書の記述で察することができました。


神が創造した女性は。

存在として独立しており。

結婚しない傾向にあります。

男性のあばら骨から造られた女性は。

男性の助け手として誕生していますから。

必ず結婚します。


生めよ、増えよ、地を満たせ。

地を満たすまでに生めよ、増えよ。

なので。

無尽蔵に増えよとは言っていません。

地を満たしたらそれでいい。

という意味ですよ。


聖書で神は。

人間のレベルにまで落として。

説明する箇所がいくつもありますよ。



道徳を実践しなさい。

常に道徳的であれ。

あなたは天国の鍵を授与される。

資格を得るようになります。


心を豊かにする修練の為。

パンひとつで我々は満たされるというたとえを用いて。

進歩の道を歩んだ人々。



野望を求め。

達成することで進歩を歩んだエリート。




どちらも正解。



ふたつを融合させると。

自分の好きなものなら獲得に走るのは青春でもあり。

地位が欲しいのなら自分の望むだけの地位を。

実力で打ち破って得るのが正道なのです。



あなたは何と言われたのか。

八百万の神々も神ではありませんか。


あなたはどうされたのか。

私達に神と伝えられる日本の神々を。

差別なさるのですか?

神はあなたに失望されております。


キリスト教ですら。

キリスト教の神は複数いらっしゃるのです。


聖書と古事記は共通点があります。

創世記の地上造りは。

創造神がおこない。

日本の国土は八百万の神々がおこないました。

古事記は日本の国土の出来事で。

聖書は世界規模の出来事として見れます。

古事記と聖書は合わさることができるのです。

神道とキリスト教は相性が良いみたいですね。



女性の天使は隠れた存在。


女性の天使は常に隠れております。


女性の天使は出生も司ります。


女性の天使の祝福を受けますと数奇な運命を辿ります。


キリスト教:出生解釈。

出生では女性の天使が相談に乗ってくれて。

神の許可を得たら実際に産まれてきます。

まだ魂の頃に女性の天使が訪れて。

出生の相談に乗ってくれるのです。

女性の天使が産まれ場所を決めますので。

神の許可が出たら実際に産まれるのです。


キリスト教:人生解釈。

人は神様から与えられたおつとめを果たすために生まれてきます。

おつとめはその人の性質に合ったもので。

おつとめに気づけば幸福への道が開かれます。

おつとめに気づかないのであれば。

そのまま一生を終えてしまいますよ。

おつとめの内容は神秘的でその人が幸福になるものです。

人生とは神秘という解釈ですね。


キリスト教:死亡解釈。

死者は神の元に居ます。

クリスチャンは死亡すると神の元に行きます。

天使に連れられて神の元に辿り着きます。

女性の天使と共にしばらく過ごすことになりますよ。

死者はこのようになります。

安心してください。

主より生まれ変わるように説得されますので。

女性の天使と一緒に出生を決めます。

遺族が死者を追いかけたり。

思いやったりして。

墓に纏わりつくと。

偶像崇拝の判定を取られてしまい。

呪いを受けることがありますので。

ご注意ください。

偶像崇拝の判定により。

呪いから悪霊が発生しますが。

神に謝罪すればいずれ赦されますよ。




聖マリアの銅像は偶像ですよ。

マリア像を拝むことは偶像崇拝に該当します。


偶像を崇拝してはならない。

墓も偶像である。

偶像とは何かを知りなさい。


ロザリオは神が公認しているアイテム。



悪魔とは言いますが。

悪魔とは堕落した天使のことです。


堕天使は堕天使として生まれたのです。

堕天使は神になろうとしましたが。

鳶は鷹にはなれません。

トンボはトンボ。

トンボはチョウにはなれません。

でもトンボはチョウにはなれないことは悔やみません。

鳶は鷹にはなれませんが。

そのことを残念がる鳶は居ません。

生まれ持った性質がありますので。

堕天使が神になろうとすることは。

不可能なのですよ。


堕天使は神に勝とうとしているようですが。

神と力比べをすること自体。

既に間違っています。




悪魔は神の法を犯すことはできません。

内面に悪いものを持っている。

内面に大きなスキがあれば。

悪魔が入り込んで誘惑するのです。

あなたの内面に非があれば。

悪魔の侵入を許してしまいます。

また。

悪魔は人を試してきます。

試しに敗れれば転落あるのみ。

悪魔は非がある相手に漬け込む汚れた天使です。



男はオオカミですか?

ランチにしては上出来ですね。

5匹くらい頂けるかしら?


メインディッシュはオオカミと行きましょう。


魔女は神を度々見る。

慧眼で目撃する。

故に神と自ら約束し。

原罪を消すように諭され。

世界を蹂躙する。


薔薇に近づけば串刺しになって惨死する。

魔界の鋳薔薇ですよ。


教科書通りに教会には通わない。

その聡明さが魔女の基本。


キリストを信じなさい。

キリストを信じてから。

神の存在を信じ。

神を確信しなさい。

最後には神を見るのです。


魔女は神と共に。



ヨハネの黙示録。

終焉の獣は「666」

けものの名前。

名前。

名が6で3つ。

名が6つさん。

なむさん。

南無三は仏教の言葉です。

つまり。

仏のことです。

ヨハネの黙示録の終焉の獣は「仏」です。

いつの日か仏は獣となって暴れまわり。

神を冒涜したまま。

自分を拝まない人々を殺すでしょう。





ヨハネの黙示録。

終末予言は。

すべて。

たとえばなしですよ。

世の中がたとえばなしと同じように。

動いていきます。

これが分かってしまえば。

対処方法が。

自然に出てきますね。





ヨハネの黙示録の真実。

預言者ヨハネは。

たとえばなしを用いて説明しています。

一種の引っかけです。

ヨハネは人を試したのかもしれません。

黙示録を読んでどういう解釈をするか。

試されたのかもしれません。

ヨハネの黙示録はすべてたとえばなしでございます。



アダムを「人祖」とする者は多し。

ヨハネやマタイを「人祖」とする者も多く実在します。


人は神にはなれません。

偽神になってしまいます。

典型的な誇大妄想ですよね。


人は神聖を持つオリジナルになることができます。


人は固有の愚かさを持つ。

愚から卒業してしまいましょう。



クリスマスは聖人の祝日です。


サンタ・クロースは聖人。

不思議な力を使います。


サンタ・クロースは実在しますよ。

作られた存在ではありません。

最初からそういう存在が居るのです。


クリスマス。

いきなりプレゼントが現れたりします。

これは聖人の祝福です。

神秘。

神聖を取り戻して欲しいという願いです。

プレゼントと一緒にサンタ・クロースの心も受け取りましょう。




突然プレゼントが現れると。

それを見た両親は理解できず。

記憶を再構成して対処します。

自分がプレゼントしたことにするひともいますよ。

子供を無神論にするのはいけないことなので。

大サービスをしますね。


サンタ・クロースにプレゼントとお礼を伝えましょう。




主は創造主の代理でございます。

初めは習うのです。

それは優しいこと。


主は人類の教師ですよ。


人は産まれたときから愚者です。

愚を克服し。

卒業できますか?


聖人から学ぶ事です。

女性でしたら聖母マリアからも学ぶことですね。


聖書は世界的な道徳訓が集約されております。

残念な事に教訓を見抜けないのはもったいないことです。






よいこととわるいこと。

道徳でよいこととわるいことを判断しましょう。


よく知られるアダムとイヴが食べたのは善悪の木の実ですよ。


善と悪を同時に受け入れますと善悪から卒業できます。


偽物の神も実在します。


本物の神を敬いましょう。


神がいることを認めましょう。

無神論に陥ってはいけません。


この世には神が存在しております。

それだけは子供にも教えてあげましょう。


ロザリオはホーリークロス。

十字架ではありません。

ロザリオは聖なる十字。

神聖なアイテム。


いのちの木の実は見えない場所に成っておりますので。

天使の許可が無いと手に入りません。

命の木の実は非物質なのですよ。


主から教えられました。

それは愚かなのか?愚ではないか?

を判断基準にしておくと万能だと。


主は教師。


本物の主と偽物の主が実在します。


ノアの箱舟後に本物と偽物が入れ替わっております。



主から学びましょう。

主の授業を放棄してはいけません。

創世記の授業に還るのです。




よいこととわるいこと。

道徳でよいこととわるいことを判断しましょう。



キリスト教の教会で。

悪魔祓いがおこなえますが。

西洋では邪気が憑りつくことがありますので。

悪いことすべて邪気が原因ですよ。

悪魔祓いはそうした邪気を追放します。

悪いものがあるなら悪魔祓いを受けましょう。


大天使ミカエルに依頼すれば。

ルシファーとサタンなどを。

追い払ってくれますよ。

祈ってください。

悪魔祓いは大天使ミカエルに依頼することもできます。



神を学ぶには。

カトリックとプロテスタント。

ふたつの宗派が。

必要でした。




キリスト教の神への個人的なお願い事は。

○○が欲しいので導いてください。

と祈ります。

自分はそれを獲得するように本気で行動します。

不思議な結果論でそれが手に入りますよ。


キリスト教の神は変な事を祈っても気にしません。


キリスト教の神は無理なお願いも一応は受理してくれますよ。


キリスト教の神はなんでも気にしません。


キリスト教の神は法則を使用して加護をしてくださいます。


キリスト教の神は自らを救済する者を助けます。


キリスト教の神は物音を立てません。

静寂そのものでございます。


キリスト教の神は不思議な「結果論」に導きます。


神は常にどこにでも。


キリスト教/正統派。




桜花ロゼ/桜薔薇。


※神と繋がることで得られた資料でございます。

※わたくしが手を加えて歪ませている場合がございます。


※私の解釈は神父様や牧師様に認められた見解では無いことを伝えておきます。

※正しい解釈は中川さんのプレイリストを参照ください。


※カトリックのプレイリストが見つからないため。

※プロテスタントの解釈を掲載しております。