架空請求の書は警察署に持っていけば終了。


勝手に登録モンスターペアレント戦法:しらばっくれる「うちはネット契約してませんが?」
架空請求は警察署に持って行って事情を話せば詐欺師は裁判でも勝ち目なしで逆に逮捕。
架空請求会社に「お前詐欺師だろ?うぜーよ。」連発して問い詰めると詐欺師は動揺して終了。
裁判裁判言ったのなら詐欺師の典型ですのでお前を警察に通報すると言えば終了。
偽警察官は不正確で毅然とした態度ではないので簡単に見破れます。
電話演技「それって20日前のあのアダルトサイトのことですよね・・・・。」誘導尋問、相手が答えたら勝利。


法務省ガイドライン。


文書通知郵送。

○  郵便職員が名宛人に手渡すのが原則であり,はがきや普通の封書のように郵便受けに投げ込まれることはありません。
 そして,郵便職員から受け取るときは,「郵便送達報告書」に受け取った人の署名又は押印をするよう求められます。

○  裁判所で付した「支払督促」や「少額訴訟の呼出状」の「事件番号」・「事件名」が記載されています。
これらの特徴があるかどうかで,裁判所からの本当の通知であるかどうかを見分けることができます。
なお,本当の「支払督促」には,金銭を振り込む預金口座は記載されることはありません。
したがって,受け取った書類に振込口座の記載がされていた場合には,それは「支払督促」ではありませんので,絶対に金銭をその口座に振り込むことのないようにしてください。
なお,名目のいかんを問わず,裁判所から「お金を振り込むように」という連絡が来ることもありません。

「督促異議の申立て」をすれば,その異議が正しいかどうかにかかわらず,「支払督促」は直ちに効力を失います。)

この訴訟においては,「支払督促」を申し立てた債権者(原告)は。
その「支払督促」に記載された事実(金銭の支払を求めることができる根拠となる事実)を主張し。
これを裏付ける証拠(契約書など)を提出しなければなりません。
そして,この証拠が十分でなければ,原告の請求は認められません。
したがって,架空請求であれば,原告は,証拠を提出することができず。
その請求は認められないという判断がされることになります。


つまり郵便職員が手渡しをしない時点で警察署に持ち込んで処理してもらえば詐欺師の処刑は簡単。
「郵便送達報告書」に受け取った人の署名又は押印をしていないのでそれだけで勝ち。
「支払督促」は偽物なのでした。


弱いだけの詐欺師にやられる奴がいるなんて信じられない。


詐欺は合理的か非合理かで見分けられます。

それは社会的にあり得る?