インターネットの規則。


インターネットには危険があります。


宗教的な情報であれば。

正式な人。

キリスト教なら神父さんか牧師さん。

神道なら神主さんや巫女さん。

政治の情報なら。

政治評論家。

または政府機関のページ。

医学なら正式な医師資格を持った人のページ。

機械工学ならプロの資格を持った人のページ。

他は。

素人が書いた推論、憶測と見なして信用しないこと。


理由は。

正式な人であれば。

責任がありますので。

ウソは書けないのです。


政治関連は情報操作を警戒するため。

名乗り出ていて。

顔を出していて。

正式である団体の意見を参考にしたほうが良いですね。

反対に。

名乗り出ず。

きちんと活動していない人の意見には警戒。


インターネット書き込みの規則を設けておきます。

@道徳的によくない表現は禁止。

A人に負の感情を煽るような書き込みは禁止。

B的外れな情報を書くのも禁止、はっきりと理解しているものだけ書き込んでね。


以上の規則を守る人は幸いです。



とある科学研究所の実験で。

ゲームをしている人の脳を調べました。

ゲームしているから。

相当頭を使っているかと思いきや。

ぼーっとしている状態だったそう。

インターネットをやっているときも。

脳がぼーっとしていると。

実体験でありますので。

バカな情報だと分かっていても。

信じてしまうのです。


わたしの体験では。

インターネットをやっているときは。

思考能力が大幅に低下しています。

急に頭を働かせるなんて無理です。

思考能力が低下していますので。

情報を信じてしまいやすい。

理由もなしに信じてしまう危険があります。


インターネット中は思考能力が大幅に低下しているので。

インターネットで調べもの。

なんてやめたほうがいーよ。


PC画面の端っこに。

「それはデマでしょう。」

という張り紙を張っておくと。

復帰できることがある。


トランプ陣営がSNSを使って。

政治戦略で。

大衆を誘導することに成功しました。

インターネットが安全な時代は終わりました。


では。

自分がインターネットに書き込むときはどうすればいいですか?

まず重要なのは。

「言い切らないこと」です。

主張を言い切ると相手に影響を与えてしまうので。

「こういう私論や説があります」という感じにすると。

相手への影響が最小限で済みます。


正式に認められているモノをベースにするのも安全策ですね。

聖書には。

聖書を超えないことが大切だと書かれています。


インターネットの書き込みやホームページで求められるのは。

「冷静さ」と「柔和」です。

実は。

書き込みは感情を込めてはいけません。

冷静ではなくなるからです。

一時の感情によって。

間違った行為をしてしまうことは。

体験としてよくあるからです。

冷静と柔和が大切。


インターネットはとにかく信じやすく。

分かっていても信じてしまうことが多いですね。

讒言や虚偽による貶めは常套手段ですし。

インターネットの信憑性には疑問があるのに。

みんな信じるのは残念なことですね。


わたしからすれば。

インターネットなんて危険ばかりで。

利便性より危険性のほうが上回るから。

インターネットなんてやめたほうがいーよ。


インターネットには危険があります。


インターネットの危険性を呼びかけ。

規則を設けました。

インターネットの危険を知り。

どうか安全なご利用を。