※弱いのは罪、強いだけは暴力、本物の強さは人格を兼ねる。

服従思想の者はうぬぼれ屋、上の者への反抗が過ぎるので毎回処分されます。

まあ、いろいろと言い分はあるんだろうけれど、とりあいず、死んでもらおうかな。


弱者はその弱さに殺される。

愚者はその愚かさに服従させられる。。

狡猾な者は自身を貶める。

傲慢な者はそのうぬぼれに殺される。

危険に自ら飛び込む愚者の勇気は自殺です。


人間は繁殖能力が高く。

天敵がいないため。

あそこまで数を増やした動物。

人間は動物。

決して動物以上ではない。


人間は害虫。


棍棒ひとつでライオンに勝てますか?

棍棒ひとつでカバを殺せますか?

ひとりですし、平地で逃げ場に乏しい。

勝てますか?

勝てない相手は実在します。

戦ってはいけない相手が実在するのが現実です。

人にも相手にしてはいけない相手が実在します。


目の前にライオンが3頭いて30メートル目前から。

突進してきています。

アナタは棍棒しか持っていません。

ひとりです。

そしてアナタは最高の頭脳を持つほど賢い人間です。

では、目の前のライオン達にその頭脳で勝って見せてください。

できますか?


ライオンの12頭群れがいます。

あなたは鉄砲と兵器以外ならなんでも使えます。

アナタはもちろん世界最高の頭脳の持ち主です。

ライオンの群れを貶めて全滅させてみてください。

できますか?


頭脳戦なんて実力行使には無効。
負けを認めないのなら殺せばいいだけ。
敗北者の死体は負けを認めます。


真・猿無双!

ステージ。
脱走の乱!

マスコミが調教して町に放たれたかわいそうな子猿らっきーは。
人間どもに復讐するために大暴れし!!
人間どもをよわいものいじめする!!

使用キャラクター:らっきー。

人間どもを30人撃破!

無双乱舞!

報道「おのれ!調子にのりおって!」

らっきー「僕こそ真の三国無双だ!」


キミは土佐犬に勝てるか!?
勝てるわけないでしょ!!
土佐犬にご自慢のうぬぼれで挑むなんてバカな真似とかしてはいけません。
不可能な事をしないでよ?


世界最弱の動物!その名は人間!!



戦国大名は家臣を自分に惚れさせて尊敬を得ることで。

家臣は喜んで指示に従ってくれます。

力で服従させようとする者は古来から寝首をかかれて殺されています。

自分の都合で従う者は都合で主人を殺して権力を手にします。


暴力で相手を服従させるのは小物の業。

小人の業は力を使わないと相手を従わせられず。

バカのひとつ覚えに暴力で服従させるのは自分を小物だと宣伝しています。

暴力以外の方法をとれないので自らの無能さを過剰宣伝しています。


ローマの剣闘士はトラやクマと戦い、常勝。

ローマの王様は闘技場で自分も嗜み。

生涯トラやクマを300匹も殺害したと記録にあります。

戦士は狙いどころを知っているので簡単に虎くらい殺せます。

剣闘士同士は個人侵害による決闘の場を
闘技場に持ってきたので見ごたえあり。

公式の決闘の公開試合としておこなわれました。


野生環境は弱肉強食と思われがちだが、よく観察すると間違いであることが理解できる。

ライオンの場合、理由もなく野生動物を攻撃しない。

お腹が空いてしまい、どうしようもない時だけ、捕食する。

それ以外は、寝て過ごして、他の動物に対して無視を行う。

ある科学書では、満腹のライオンの群れが木の下で休憩しているという場面で。

シマウマの群れが割と近くを通過したが、ライオンたちはいないかのように昼寝を続けたという。

捕食する時も、捉えて獲物があきらめたら、必ず3秒以内に仕留めている。

そのライオンも、ゾウに殺されることが多い、ゾウは意外に足が速いという(アフリカ住民談)。

大人のヌーにも攻撃を加える、そもそも子供のシマウマとかは繁殖期くらいにしかいない。

その結果、たまに負傷する、でも生きていかないといけないので、必死になってやる。

戦死もそれなりにあるし、せっぱ詰まるとキリンにも襲い掛かり、かなりの確率で重傷を負う。

人間に攻撃されることも、ある部族はライオンを狩る伝統儀式があった、が政府に禁止された。

ライオンと言っても「百獣の王」ではない、ちなみに人間の王もそれなりに殺されることがある。

肉食動物は割と弱いようで、結局ゾウやカバが強いし、刺激しなきゃゾウもカバも襲ってこない。

人間を視野で捉えても、ゾウやカバは近づいて脅威に感じられなければ無視して草を漁っている。

部族はゾウやカバの生態を知っているので、襲われることがない。

アフリカとはそういうもの。


ライオンでもトラでも。

メスのほうが強く。

猛禽類はメスのほうが体格がいいのです。

ただしメスはダメージに弱い。

だけれどオスが性的行為目的で襲おうとすると。

オスはメスに殺されます。

イヌでさえ。

メスに認めてもらわないと仲良くもしてもらえず。

認めないオスにメスは冷酷です。

ハムスターならオスとメスのケンカ。

何回やってもメスが勝ちますし。

メスは頻々にオスを怪我させます。

ライオンなら反撃を受けてオスは死にます。

繁殖はメスが絶対権を所持しているのです。

人間みたいに異性を一方的襲って繁殖なんて下等な真似はしません。

人間は世界最弱り動物ですし。

人間なんて下等生物はトラやイヌみたいなメスを絶対とする高度な道徳は持っていないのです。


サル山のボスいますよねー。

サル山のボスは自分から他者を従わせたりはしません。

力で従わせると反発に遭い、寝首をかかれたり袋叩きにされるからです。

自分の力を見せつけて下の者が向こうから従ってくるように仕向けます。

服従者はボスに対してムリなく従います。

ボスは礼儀正しい下の者には割と優しいのです。

下の者はボスには勝てません。

勝てない相手に戦いは挑みません。

勝てない相手というのは現にいますので下は上位とは戦いません。

ボスザルも無意味に攻撃して群れを乱したりはしません。

向かってくる反逆者だけぶちのめします。

だからボスやってられます。

これは劣等種の人間よりも賢いこと。

群れもボスのおかげで守られます。

総大将となって指揮して群れを守ります。

ボスは自分の役割を知ってるので。

下の者の生意気を許しません。

劣等種の人間よりも格上ですね。


下の者になぜ主人に従っているのかと聞くと。

「従う価値があるから従ってるだけだ」と決まって答えます。

主人になぜ奴隷みたいな奴を従わせてるのかと問うと。

「従わせる価値があるから従わせてるんだ」と決まって答えます。

使用人と主人の関係みたいです。

工事道具なタイプのは。

自分から奴隷に成り下がった奴らだから。

地獄みたいな労働機械として扱われます。

ピラミッドにも使用用途の壁画が見られます。

意外にもそこまで過酷ではないようですが。

重労働をさせられているのは見れば明らか。


2016年4月にスペインの闘技場で水牛がトラと戦いましたが。

トラが一方的に水牛にやられてしまいました。

水牛はとにかく強いので。

肉食動物はたいていこうなるんだとか、その水牛は戦闘以外では普段お利口だそうです。


恐竜のあの体格は非合理。

恐竜に合理性はありません。


原生生物に恐竜なんてものはいませんよー。

ただし、他の化石は本物です!

賞金稼ぎが騙したビジネス!

あれは動物系の素材で手間をかければできます!

溶かしたりして混ぜてかなりの年月でつくった執念作。

ティラノサウルスなんて非合理過ぎて。

あんな醜態では何かするとすぐバランスを崩して倒れます。

しかもデカ過ぎです、せいぜい3メートルでしょー。

意外にもライオンが10頭一斉攻撃するとティラノくらい倒せます。

足が弱く、噛みつかれると振りほどけません!!

バランスが一切無いので噛みつかれたショックで転倒します!!

首は皮膚が厚そうに見えて歯が食い込み易く。

脛は致死性の急所なので一斉に狙われると下半身不随!!

ゾウの突進でもティラノサウルスは吹っ飛びます!!

恐竜は生物としては異常な醜態なので存在できません!

ほんとーに他の化石は本物です!

原生生物に恐竜なんてものはいませんよー。

夢の見過ぎ。


サメがいるビーチに入ったんなら。

サメがいるのにサーフィンをするんなら。

サメに殺されてもいい事を宣言したのですから。

死んでもいいんですよ。

立ち入り禁止区域と知って勝手に入って死んだのなら。

そこで死ぬのもその人の勝手です。


冬の富士にスノーボードを?

危険に突進したのなら。

もし良ければ。

死んで頂けると有り難いのですが。


ペット霊園なんてバカが過ぎる。

最後には更地になります。

そんなことまで見越せない低能さ。

泣き寝入りする義務を課します。

人も動物も自然に還すのがいちばん懸命。


農民は事実上の奴隷です。

領主が安全と引き換えに農民から年貢を徴収します。

問題があると、敵に対して領主が働きかけて。

領主達が戦います。

いい関係だと思いませんか?


犬にさえ、ルールはあります。

敬意を称した相手には礼儀作法を用いますし。

力だけで征服するリーダーには実は不服です。

野生時代の犬はリーダーが群れを尊守したため、群れ全員から慕われてしました。

リーダーも高圧的な態度はとれません、規律を乱すメンバーに制裁するくらいです。

高圧的な態度は群れの連携ミスに直結するため、死に繋がります、高圧的にはとても振る舞えない。

もし、力だけのリーダーなら、早々にみんな立ち去ります、キケンに自ら飛び込みますし。

現代の飼い犬は主従関係よりも、家族としての立ち位置を重視しています。

ドックトレーナーさんの最近の常識となっていますね。

結局、犬はかわいがってくれて守ってくれる人が大好きなんです。


あと、権力権力とか、王王言っている人に諭しておきます。

王様と言っても、絶対者ではなく、ただの社長の進化版です。

横暴にふるまうと、最後には殺されます、敵か、家臣か、市民の反乱ですが。

政策に失敗すると、家臣どこらか、領民が苦しい顔しますし。

王様への敬意が無くなり、厳しい顔で謁見されます、いつも、良くなるまで。

半年に1回は家臣の間で小競り合いが起きるので、仲介しないといけません。

怠ると大事になることもありますし、他の家臣に飛び火します。

織田信長も、秀吉とねねの夫婦ケンカに仲介した際、手紙を残しています。

王座にたまに3〜5日は黙って何もせずに座ることも。

城の中では国の状況が分からず、お忍びで親衛隊少数を連れ。

高い建物に陣取ります、そこから道を見たり、領民の生活、顔色をじっくり見る、そのくらいします。

外交には気をつけなければ、たいへん。

仲が良かったり、友好的な国とは何かあっても援助が得られることもあります。

敵対している国は隙を見せ続けると、突進してくるので。

1回負ければほぼ終わりです、決戦は1度きり、援軍があれば巻き返せるけども、領地は少し削られたり。

恩賞は適切に、不満を残すとその家臣は機嫌が悪い、追加報酬を支給しないと1年中言ってそうで怖い。

ちなみに領民を王自ら攻撃したり、高圧的に怒鳴ると、反乱の原因になり。

やり続けると自殺行為なのでやめましょう、家臣も黙ってないですし。

うまくいっていると、領民や家臣からも尊敬されるので、パレード的なものはよくある。

まぁ貧乏クジですけど、性に合ってれば中々やりがいはありますが。

一応平民向けの説明ですん。


※1700年後期頃のもう廃れていた王様の文献を参考にしました。

※1700年後期頃は王様というよりもう地方領主です。

※1700年後期頃
はあれもう王様ではありません。


意外に知られてない歴史事実。
王様と
支配者は天敵同士。


王を敬い尊敬する者たちへは死んでも守ることこそ王。

王たるべく、民の悩みは直ぐに解決するえし。

王たるもの、自ら敵兵と討ち合い、王ありと示すべし。

王の成せば国存続危ぶまれし刻、王自ら先陣に立ちゆき結末まで剣ありと。

王すべきは問題という名の賊徒を討ち倒し、王を証明せし。

王は民のために、民は王のために、王と民はひとつ。

※危険を知らずに先に進んで危機に陥ると必然に優しいお説教つきで助けられます。


提供/冗談職人。


※危険を知ってて無視した突進者は誰も助けてはいけないルールです。

ぉ・・・・ぉぉぉぉぉぉお!お願いです!?死んで頂けますか?